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500万円で買った競走馬、獲得賞金1億円を超えて菊花賞へ 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

31コメント 2020-10-06 10:00  dot.(ドット)

 9月21日のGIIセントライト記念(中山競馬場)で悠々と逃げ切り勝ち。通算獲得賞金を1億1368万円にしたバビットが話題を呼んでいる。 昨年の競りに出されたときの落札価格は500万円(税別。以下同)...

ツイッターのコメント(31)

コントレイルを負かすとしたら
バビットの逃げ切りしか考えられんな!

セイウンスカイみたいに大逃げしたら分からんで
(´・ω・)y-~

ロマンだよね~。
何億もするのは逆に興ざめというか。飛べ!と想ってしまう。
日本人、こういうの好きでしょw
こういう話はいいな。お金のことは言いたかないけど。
すげー。ゲームみたい。
久々に馬券買ってみよかな。
こういうのに弱いんよねー😍
だから当たらない😅
アエラドット 朝日新聞出版: 500万円で買った競走馬、獲得賞金1億円を超えて菊花賞へ.
これだよね👍
夢のある話や
なんか小学生の時ボロアパートで親父とダビスタやり込んだの思い出した
このエピソード、改めて競馬は夢とロマンに溢れているなと思う。
決して評価は高くない中を直感で購入決断したオーナーさん、気性の荒かった馬の気持ちを尊重し教育しつつ環境に適応させた浜田調教師陣営、それに応える活躍を見せるバビット。
全てが素晴らしい!!
俺も操作性が悪いって見られてるって事ね!
浪漫あるわ〜楽しみ😍
こういうエピソードは、競馬の大きな魅力のひとつ。でも、そんなん抜きにしてバビット強いよね。
すげぇなー。化けましたね。
値が上がらないから駄馬ってわけでもないからなぁ。
そういう審美眼は持てるものなら持ちたいわ。
800万円で売られて凱旋門賞を勝ち、現役引退後は息子たちが名種牡馬になり、5年連続で今年も凱旋門賞勝ち馬は子孫というアーバンシーという牝馬を思い出します。ジャパンカップに来た当時は影が薄かったのですが。⇒500万円で買った競争馬、獲得賞金1億円を超えて菊花賞へ
@tamut1227 こんにちは😃この後もTAMUさんや皆さんにもいいことがバビットの獲得賞金額位たくさんありますように😁❗️
出っ歯のビビット。
こういう安い馬の活躍が好き
とんでもねぇ…株の大当たりのテンバガーでも5000万くらいやぞ。
バビットのお陰でナカヤマフェスタの首が繋がった。そもそもフランス🇫🇷凱旋門賞で好走した馬🐴走らないわけがない
綺麗な血統で最高の環境とスタッフとトレセンとトップジョッキーな馬ではない、安馬が勝つところにロマンが詰まってるのが競馬。
また、こういう馬を叩き潰すエリート馬がいるのも競馬。
菊花賞楽しみ。
通算獲得賞金を1億1368万円にしたバビットは、競りに出されたときの落札価格はわずか500万円(税別)。セントライト記念で逃げ切り勝ちした時の2着馬は1億6500万円。気性が激しく、最初の頃は馬房に入るのを嫌がったりしたが、教えてあげたら素直になったという。
ばびたん❤️

500万円で買った競争馬、獲得賞金1億円を超えて菊花賞へ
以上
 

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