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ワクチン効かなくなる可能性も…ゲノム医療の第一人者が警鐘を鳴らす「コロナ強毒化」 (1/4) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

 新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言が5月25日、全国で解除された。通勤する人の姿が少しずつ増え、繁華街にも灯りが戻りつつある。しかし、感染は完全に収まったわけではなく、次の感染拡大の波の到来が懸......

ツイッターのコメント(26)

第1波が収束に向かっているのは「たまたまラッキーなだけ」さらに強毒化した第2波が世界を襲った時、日本ははたして持ちこたえられるのだろうか――。
吉村さんは、ピークアウトは3月だったと言っていたけど、そんな感嘆な話じゃないと思う。
(AERAdot. アエラドット 朝日新聞出版) - LINE NEWS
膨大な人の命のかかった世界的緊急事態ですら、日本のトップ層は利権でしか動かないし国民がそれを黙認するから…強毒性ウィルスが蔓延したら欧米どころの騒ぎではないだろう( -_-)
『自粛解禁』って言葉に違和感がある。『解禁』の後の怖さも勉強しなきゃ。
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中村祐輔先生【 】
>英ケンブリッジ大学の研究チームが世界で検出されたコロナウイルスのゲノムを解析したところ、遺伝子変異のパターンは3種類に大別されることがわかった。

この短期間に分っただけで変異が3種類。

東京都の第1期収束は怪しい。

安倍さん、人命より大企業⁉️ @AbeShinzo
日本の医療レベルを考えると、5%という致死率は高すぎる。やはり軽症者にはPCR検査をしなかったため、公表されている感染者数が実態とかけ離れているのではないか

週刊朝日|AERA dot. (
先日コロナのゲノムに関する講義をきいた。まさしく今作っているワクチンはあまり効果がないことを指摘していた。ゲノムは発生してから変化している。場所でも違う。致死率も違い、それに関して近く論文がでるらしい。
ワクチン効かなくなるかも…ゲノム医療の第一人者が警鐘
(AERAdot. アエラドット 朝日新聞出版) - LINE NEWS

今の日本は、たまたまラッキーなだけ。
「第2波が迫ってくるまでの間に、PCR検査やウイルスの遺伝子解析のためのインフラ整備をするべきです。いま、その準備ができる数少ないチャンスなのです。」
久しぶりに納得したのと為になった。
この記事が本当ならば、たくさんのことを考えさせられる。

日本の動き方は悪かったもののすべて良い方向に向かっていた。
それはラッキーなだけだったからまだ気をつけなければ。

✔️
新型コロナ、RNAウイルスはワクチンができにくい。インフルエンザはシーズンごとに違うタイプが出てくるので抗体が有効ではなくなり、毎年、新しいワクチンを打つ必要がある。やはりRNAタイプのエボラ出血熱やエイズ、同じコロナウイルのSARSやMERSにもワクチンは無い。
何から何まで間違っている日本の新型コロナ対策が、不思議に全ていい方向に向かっているように思えても、油断は禁物です。
ワクチン効かなくなる可能性も…ゲノム医療の第一人者が警鐘を鳴らす「コロナ強毒化」

『過ちて改めざる、これを過ちという』の典型が日本の感染症対策なのです。もし、ヨーロッパ型のウイルスが本格的に入ってきたら、現状では済まないでしょう。
各々方、油断召されるな!

常在戦場!
〝強毒化〟は100年前のスペインかぜの前例があるし、誰でも不安に思っていることだろう。安心しているときに強毒化した新型コロナウイルスでパニックになるよりも、警戒していたら何でもなかったようになるように心から願っている……

ゲノム医療の第一人者が警鐘を鳴らす
強毒化は既にしているらしいよ。
世界中に型違いの新型コロナウイルス17種類いまのところ確認されている。型が変異してワクチンも効かなくなる。

ほんとにヤバイんだよ。
100年前のスペイン風邪は第2波のほうが病原性は強まり、
世界中で多くの死者を出しました。
何事も詳細な調査や分析を怠れば、次に影響する。
その分野のプロは、これまでに繰り返した経験をもとに、類似性を探して解決策を探すから“プロ”と呼ばれてる。
・・気になってブックマーク
🟥『致死率の高さは特にヨーロッパ諸国で顕著で、フランスが約15%、英国とイタリアが約14%となっている。一方、アジア諸国を見ると、日本は約5・3%、韓国が約2・4%、中国が約5・6%』🟥
以上
 

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