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松坂桃李がSNS社会に思うこと「『何も言わないこと』が一番無難に」 (1/3) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

64コメント 登録日時:2019-07-04 12:23 | dot.(ドット)キャッシュ

 東京新聞の記者・望月衣塑子さんの著書を“原案”にした映画「新聞記者」。フィクションではあるが、政権安定のためメディアを操作しようとする政府と、それに抗う記者を描き、製作中にス......

Twitterのコメント(64)

この記事を思い出しました。
“それにSNS社会では最終的に「何も言わないこと」が一番無難な選択肢になってしまう。だからこそこういう作品(新聞記者)が必要なのかな”
〜SNS社会では最終的に「何も言わないこと」が一番無難な選択肢になってしまう〜
この作品は、政治批判をしているのではなく、常に自分の目で物事を見て、それが真実かどうかを見極めなければならないと伝えている映画です。
映画「新聞記者」で好演した松坂桃李のインタビューです。
遊戯王しか興味ないのかと思ったら気骨ある。見る目変わった。
映画 新聞記者。記者役のシム⋅ウンギョンの演技が素晴らしかった。日本の人気女優?がやらなくてかえって良かったかも。桃李くんってやっぱり賢い人だなと、この記事読んで思った。
映画として純粋に評判が良いみたいだね。
「常に自分の目で物事を見て、それが真実かどうかを見極めなければならないと伝えている映画です。」
松坂桃李さん:しっかりと自分の目や耳で判断し、自分の考えや意見をしっかりと持つことが大事だなと僕も実感しました。それにSNS社会では最終的に「何も言わないこと」が一番無難な選択肢になってしまう。だからこそ、こういう作品が必要なのかなと思います。
↓↑ 松坂桃李ってどうしてここまでダメになったの?無難は悪と思ってない?
〈週刊朝日〉
松阪さんすばらしい。たんなる外見でない。中身もイケメンだ。心強い!

松坂桃李がSNS社会に思うこと「『何も言わないこと』が一番無難
しかし、この作品は、政治批判をしているのではなく、常に自分の目で物事を見て、それが真実かどうかを見極めなければならないと伝えている映画です。撮影を通して、大事な映画だと改めて思いました。(松坂桃李)

賢い!
〝それにSNS社会では最終的に「何も言わないこと」が一番無難な選択肢になってしまう。だからこそ、こういう作品が必要なのかなと思います〟
>「『何も言わないこと』が一番無難に」
 まぁオイラの商売だって、建設・不動産系お得意さん?業種柄? 利権持ってる連中におべんちゃら言ってる方がお得?なんだろけど・・
この史上サイテー最悪バカ・インチキ野郎が最高権力者の世なんて!黙ってられっか!だよっ!!🤬
この作品の桃李くんの演技、評価に値すると思います。各映画賞が正当に評価してくださいますように🙏
いまは本物も偽物もあらゆる情報が簡単に目や耳に入りやすく、しかもそれをうのみにしやすい傾向がある。だからこそ誰かの意見に同調して批判したりするのではなく、しっかりと自分の目や耳で判断し…
「たとえば歴史人なら徹底的に調べて歴史の流れから感情を想像して自分の中に入れておくけど現場で監督や相手を見て、自分が準備したものじゃなくて良いと思ったら捨てる」的言葉に…すっごい好き…ってなる。
いいぞ、松坂!
「SNS社会では最終的に「何も言わないこと」が一番無難な選択肢になってしまう。だからこそ、こういう作品が必要なのかなと思います。」
松坂桃李:それにSNS社会では最終的に「何も言わないこと」が一番無難な選択肢になってしまう。/かっちょいい。シンケンジャーとディケイド共演の回をもっかいみたくなってきた(;・∀・)
「この作品は、政治批判をしているのではなく、常に自分の目で物事を見て、それが真実かどうかを見極めなければならないと伝えている映画です。」(抜粋)
⑫映画「新聞記者」は、映画「主戦場」と同じメッセージを出している。松坂さんの発言に共感する。
~松坂桃李「この作品は、政治批判をしているのではなく、常に自分の目で物事を見て、それが真実かどうかを見極めなければならないと伝えている映画です」
松坂「誰かの意見に同調して批判したりするのではなく、しっかりと自分の目や耳で判断し、自分の考えや意見をしっかりと持つことが大事だなと僕も実感しました。」
『この作品は、政治批判をしているのではなく、常に自分の目で物事を見て、それが真実かどうかを見極めなければならないと伝えている映画です。』
松坂桃李くん✨✨✨
松坂桃李さんって内側もカッコいい人なんだね。
「いまは本物も偽物もあらゆる情報が簡単に目や耳に入りやすく、それをうのみにしやすい傾向がある。だからこそ、しっかりと自分の目や耳で判断し、自分の考えや意見を持つことが大事だなと実感しました」
桃李さんとシムさんの芝居に関するやりとりがいい。この映画は観に行かなくてはなあ。:
映画新聞記者に主役として出演した二人が
「新聞記者」観ました。松坂氏がこの映画に出演した事、演技の質にも感銘。
もはや、沈黙は悪なのだ。
19年発表の「世界の報道の自由度ランキング」(国境なき記者団)によると韓国は180カ国中41位、日本は67位だ。映画に出演してからよりニュースを注意深く見るようになった、と2人は声をそろえる。
も~
ふたりとも大好き♪

≫≫
今この時代にああいう内容の映画にあえて出演したことは、直近ではいろいろな不利益を被る原因になると思う。
だけど…いつか時代の風向きが変わった時、その一切が凄い武勇伝となり、長く語り伝えられると思います。きっと。
誰かの意見に同調して批判したりするのではなく、しっかりと自分の目や耳で判断し、自分の考えや意見をしっかりと持つことが大事だなと実感。SNS社会では最終的に「何も言わないこと」が一番無難な選択肢になってしまう。だからこそ、こういう作品が必要なのかなと思います。
「常に自分の目で物事を見て、それが真実かどうかを見極めなければならないと伝えている映画です」わ~、しっかりしてらっしゃる #新聞記者 ➡
🎬「新聞記者」主演の2人のインタビュー。
ゆとりwww
松坂「(Pが)この作品でもしかしたらわれわれはつぶされるかもしれない!」と冗談めかしておっしゃっていました。しかしこの作品は政治批判をしているのではなく常に自分の目で物事を見てそれが真実かどうかを見極めなければならないと伝えている映画です」 @dot_asahi_pub
桃李くん「この作品は政治批判をしているのではなく、常に自分の目で物事を見て、それが真実かどうかを見極めなければならないと伝えている映画です」
松坂桃李「SNS社会では最終的に「何も言わないこと」が一番無難な選択肢になってしまう。だからこそ、こういう作品が必要なのかなと思います」
“いまは本物も偽物もあらゆる情報が簡単に目や耳に入りやすく、しかもそれをうのみにしやすい傾向がある。だからこそ誰かの意見に同調して批判したりするのではなく、しっかりと自分の目や耳で判断し、自分の考えや意見をしっかりと持つことが大事だなと僕も実感しました。”
前、AIの特集でやってたけど、

結婚できる人の特徴に、
「SNSをやっている、
けれど、見る専門で発信はしない」
というのがあった。
SNSをやるまではいいんだけど、発信しすぎる人は結婚出来ないっていうデータみたい。🤔

その通りやなって。
誰よりも自分を信じ疑え
「常に自分の目で物事を見て、それが真実かどうかを見極めなければならないと伝えている映画です。」
引用するならここだろ ...
松坂桃李さん
「いまは本物も偽物もあらゆる情報が簡単に目や耳に入りやすく、しかもそれをうのみにしやすい傾向がある。だからこそ誰かの意見に同調して批判したりするのではなく、しっかりと自分の目や耳で判断し、自分の考えや意見をしっかりと持つことが大事…」
👏👏👏
『この作品(映画・新聞記者)は、政治批判をしているのではなく、常に自分の目で物事を見て、それが真実かどうかを見極めなければならないと伝えている映画です』
松坂桃李さんって、やっぱり、骨のある役者だな。

松坂桃李がSNS社会に思うこと
すごいなぁ新聞記者見たいなぁ。こうやってリスクを取った監督や役者やプロデューサーたちが報われる業界であって欲しい。応援してます。
シム「私は最後の松坂さんの表情がすごく印象深かったです。いままで見たことのない顔だと思います。」
ほんとそう。松坂桃李ってこんな顔できるんだって思った。
「記者・望月衣塑子さんの著書を“原案”にした映画『 』。フィクションではあるが、政権安定のためメディアを操作しようとする政府と (後略) 」
なにか投稿すると余計な事言うなとの脅迫電話があったりする時代。飯、宴会、旅ネタだけ投稿してあとはじーっと人様の投稿を監視するのが正義なんだよね。
シムさん、まーちんのことお気に入りだったのね😆松坂さん「も」って🤣
ディレクター「官邸から、この映画を番組では一切扱うなという指示が出ているんですよ。」

松坂桃李がSNS社会に思うこと「『何も言わないこと』が一番無難に」〈週刊朝日〉
「誰よりも自分を信じ疑え」これは単なるセリフと捉えるには余りにも深い。人は弱く、必ず過ちを犯す、だがそれを恐れたら未来を失ってしまうだろう。
主演のシム・ウンギョンさんて、「サニー 永遠の仲間たち」のナミ役をやってた方か。まったく気づいてなかった。
松坂桃李が熱演。映画「新聞記者」
いまは本物も偽物もあらゆる情報が簡単に目や耳に入りやすく、しかもそれをうのみにしやすい傾向がある。だからこそ誰かの意見に同調して批判したりするのではなく、しっかりと自分の目や耳で判断し、自分の考えや意見をしっかりと持つことが大事だなと僕も実感しました(抜粋)
「だからこそ誰かの意見に同調して批判したりするのではなく、しっかりと自分の目や耳で判断し、自分の考えや意見をしっかりと持つことが大事だなと僕も実感しました。」(松坂桃李)
選挙前にとか、政治的にとか、色々話題の映画で、もちろんそこはその通りなんだけど、一番は「自分にとって実体としては見えない強大な圧力は何なのか? 自分はそれに立ち向かう準備はあるのか」と思う映画でした。
あ、桃李くんは相変わらず良い!
Discover(Google)から
作品のオファーあった女優ら(誰だか知らんが)日酔って断ったらしい。その一方、松坂桃李格好の政治的圧力に屈しないスタンスは素晴らしい役者魂だ。
拝読。10代の若者や子供たちが孤独で身近に誰も相談できない現状を知ると、SNSに頼る理由はあるが、信頼できるか否かを見極める力がない子達は犯罪へ巻き込まれる。知って欲しい。
岡田将生さんが好きなシムさん(笑)!
以上

記事本文: 松坂桃李がSNS社会に思うこと「『何も言わないこと』が一番無難に」 (1/3) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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