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「親が死んでも終わらない」“虐待地獄”の実体験を描いた漫画家の思い (1/6) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

「コロナDV」や「コロナ虐待」の増加が懸念されている。「実際に暴力を受けて育った子たちがどんな人生を歩むのか伝えたい」と語るのは、漫画家のあらいぴろよさんだ。物心ついたころから実父による暴力、人格否定......

ツイッターのコメント(23)

これは読みたい。読もう。
親が子に与える影響は恐ろしく大きい。極めて重大な責任。負の連鎖の恐怖。似た境遇の方々からの共感が少なくないことに心底戦慄を覚える…これからの行く末に。
記事にある「まだダメなのか」の一言に共感し、胸を締め付けられた。

私も親と絶縁したばかりの頃、よく夢に親が出てきて、道を歩いていても思い出し、「絶縁しても、まだダメなのか」と感じたものだった。

親と離れれば終わりではない。自分と向き合い、決着をつけるもの。
良い話だった。良いというか…良かった(語彙力)。
親の影響は想像を絶するほど大きいものですね。

(6/6) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)
サバイバーが苦しむ本当の理由はここにある。
気持ちはとても分かる。
私も毒母には同じ感情持ってたよ。
未成年のうちに、この手で殺せたらどれだけよかったか。
虐待されてたわけじゃないけど、親の影響はすごいってところにめちゃくちゃ共感した。この2年間距離を取ってたからなんとかなったけど、今日からまた実家なので不安はある。親の教育の在り方と子どもの考えてることは=じゃない。親が愛情注いでるつもりでも子どもにとっては
わかりみがふかい
虐待されてたあらいさんなのだ
酷いもんだね。
それなのに…。
"死後半年ぐらいは、数日おきに父が夢に出てくるし、普通に怖い"
"今思うと「お父さんが怖い」のではなくて、「殴られるのが怖い」んですよね。それをするのが父だっただけ"
“結局、私達より父のことが好きだった。それならそうと初めから言ってほしかった。そうすれば罪悪感なんて背負わなくてよかったし、「そうか、母もクソだったんだ」ともっと早い段階で思えたのに。結局好きな男の傍から離れたくないけど、子どもたちも手放したくない、という”
気が付かないままでいられたら、幸せだったろうとは思う。
虐待経験者の話。あまりにしんどいので、誰にでもお勧めできるという記事ではありませんが。。。
暗い気持ちにはなるけど、毒親持ちってこんな感じですよね~💦
毒親もちの私は共感ばかりの内容だった。
ただ一つ、疑問が残る部分があった。
これは私の母親にも言えるが「何故母親は離婚しないのか?」
好きだから?その理由だけはモヤった。
わー怖くて読めない。読めば共感するだろうけど。記事は良い解説ね。
親が死んでも苦しみが終わらないケースも多いが、親が死ぬ前に終わらせる事もできる

彼処から来たのは事実だけど私達は何処へでも行けるよ。諦める過程は辛かったけどその先の楽さを今辛い人に伝えたい
「親の影響ってすごい」うん、すごいよね。
頷くことばかりの内容だった。
顔色を読んで足音にビクつき、息をする事さえも気を使うのが日常。
うちはまだ存命だけど似た人を外で見かけると恐怖で動けなくなる。
以上
 

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