ノーベル物理学賞の真鍋淑郎氏の日本に戻りたくない理由「核心をついている」(1/2)〈dot.〉 | AERA dot. (アエラドット)

 真鍋淑郎・米プリンストン大学上席研究員(90)が、2021年のノーベル物理学賞を受賞した。同じ日本人として誇らしい思いになった人は多かったかもしれない...

ツイッターのコメント(27)

🤔🤔🤔なるほどなるほど。
海外から日本を見ることの大切さを学びました。
だよね
おれももう
日系の謎組織にはもどりたくないw
日本にもいい会社のいっぱいあるとおもうけど
その通りだと思う。
でもこの見解はもう何十年も言われ続けていて、それでも日本は変わってないから、これからも変わらんだろうな。
まあ当然だわな。自分がやりたいことができないとか、できるようになるのに馬鹿みたいな手間をかけさせられるような国になんていたくないと思うのは当然だ。日本はその点本当に駄目。
「お互いを思い遣る文化」の在り方を、今一度考え直す時代なんだと思う。ブラック企業側の言い分にも使われるしね、「思い遣りの心」。
ノーベル賞の受賞は素晴らしいことだが、この方の発言をもって日本人の調和・協調を否定すべきではない。過去、それでも日本人受賞者は出ている。今後日本で受賞者が出なくなったとしても、それは別問題。経済主義・業績主義に囚われない、「研究」に対する正しい理解の問題。
日本の悪いところはこういう尖った人を排除しちゃうとこなんやな

多様性多様性というのならこういう人も認め、協力してあげないとダメ🙅‍♂️
私も調和出来ない人😅
ていうかしたくない、、
 
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