ワクチン先行接種の42歳・城里町長が前言撤回、謝罪 隣の市議の“越境接種”も発覚  (1/3) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

 AERAdot.が特報した茨城県城里町の42歳の上遠野修町長、副町長、教育長の町の3役が非公表で医療従事者向けのワクチンを高齢者より先に接種していた問題で大きな進展があった。 城里町議会は「全協議会...

ツイッターのコメント(25)

結局嘘だったのか。ふるさと納税返礼品ワクチンの実装も近い(近い)
町長の「うそ」をきちんと指摘し、事実を明らかにした町議会。議会本来の役割を果たした点を評価します。
行政と議会とがなれ合いで、都合の悪い事にふたをするのは許されません。
ワクチンの医療枠を町が医師会などに丸投げするから、医療枠に医師らの家族などいろんな方が入り込む
捨てるくらいなら町長でも誰でも打てって言ってたらハシゴを外されたみなさ~ん。
役得で、名実ともに自己保身を図る地方豪族たち。
どうも、手続き論的に問題がとかそういうレベルじゃないらしい。実は当日キャンセルになったワクチンなどなかったって、どういうこと?
あー、ダメなパターンじゃん。。。>「当日、余ったワクチンはそもそも存在しない」」:  (1/3) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)
"町長を追及した町議は「いろいろと調べてみると、当日、余ったワクチンはそもそも存在しない」と主張"
なるほど

🔗   (1/3) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)
キャンセルを無駄にしなかったからいいという人は、そういう話ではなく確実に発生するキャンセルに対してどういう対処をするかシステムの運用基準の問題を考えてほしい。今後も出るであろうキャンセルに次は自治体首脳部で穴埋めできないのは自明の理なんだよ
まるでカンダタのような自分勝手な連中。しかし国がこの1年余りをかけてワクチン接種の指針を作ってこなかった弊害でもあるよな。
 
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