TOP > その他のニュース > 映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』で話題の小川淳也衆議院議員  涙で語った娘の一言「父が総理大臣になったら…」(前編) (1/4) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』で話題の小川淳也衆議院議員  涙で語った娘の一言「父が総理大臣になったら…」(前編) (1/4) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

70コメント 2020-07-18 18:05  dot.(ドット)

 現職の衆議院議員・小川淳也さんを追ったドキュメンタリー映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』が、異例の大ヒットとなっている。コロナ禍で映画館不況が続く中の6月13日に都内2館で封切られてから、連日ほ...

ツイッターのコメント(70)

「ビジョンが必要なんです。みんながフェアと感じられる公平な社会像と、そこへの移行過程が必要で、なおかつ透明性が高くないといけない。新しい政治、政治家像が必要です。」

私は、利権と政治は絡み合っていると思っていた。だから、フェアとクリーンからは遠いのだと。
「娘が『万が一、父が総理大臣になったら私たちの社会が本当に良くなると思います』と言って」
ここ泣くとこ。私は泣きました。この記事で泣くために映画見て泣きましょう。なかなか良い記事
映画面白かったし記事読んでまたもらい泣き( ; ; )
畑の向こうに家がありますから、もしかしたら聞いてくれるかもしれない、声が届いているかもしれない、そういう思いでやってるんです

『なぜ君は総理大臣になれないのか』で話題の小川淳也衆議院議員
涙で語った娘の一言「父が総理大臣になったら…」(前編)|AERA
早くDVDにならないかなぁ。
映画を見たので今更ですけど前後編通して読みました。この人を見よ、その言葉を聞けいいから聞け。それだけです。
泣けて泣けて仕方がなかった。一票の重みを感じ、白票の意味を噛みしめる政治家の姿を見て胸が熱くなった。
このインタビュー記事を読んで興味を持ったので、今日、映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』を観てきました。
最近の国会質問で知った議員さんですが、確かにカメラをまわしたくなる魅力がある。2003年、初の選挙から2020年までを撮ったドキュメンタリー。
『万が一、父が総理大臣になったら私たちの社会が本当に良くなると思います』自分の子供にこう言われたのだから、彼は間違っていなかったと希望を感じる映画だった。
「今日よりきっと明日は良くなる」誰もがそう信じて生きていた時代があった。😢
ずっと気になってた映画、昨日見に行けて本当に良かったと思った。政治と自分とを見つめ直せる。
一度観ましたが、大変感動しました。政治とは?政治家とは?理念とは?選挙とは? 自分に重なる部分も多く、涙が流れました。もう一度観なくては!と思っています。
長野県では、アイシティシネマ(山形村)にて上映中。7月23日(木)まで!(上映時間10:20 12:40 1日2回)
「もう、政治がのんきに有権者のみなさんに『道路を作ります、橋かけます』なんて言うのは、昔は確かにそれが幸せだったと思いますけど、過去のものにしないといけません」
最後の落ちが、最高に良い😆
8月に近くの映画館で上映予定
ぜひ観に行こうと思ってます
静岡シネギャラリーで7月末から、浜松シネマイーラで9月中旬から。観に行こう。
氏が泣くことを批判する何でもバッシング。小川淳也議員や、山井議員も批判しろ!! 
(4/4) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)
「今は将来世代を食いつぶしながら生きる初めての時代であり、初めての世代なんです」

年上に憧れますと言われるときに、自分を含めてロクなものじゃないから信じちゃダメだよとつい言ってしまう。食うかスポイルしようとする僕らを蹴散らす気概でどうかいて欲しいよ。
昔は、“今日より明日はよくなる”と、みんなが思えた時代だったからです。~今は、本当の好景気を一度も知らないで、就職は氷河期、ずっと右肩下がりできました。娘たちの世代はさらにもっと厳しく、“明日は今日より厳しいかもしれない”と。だから保守化するんですよ。
"みんながフェアと感じられる公平な社会像と、そこへの移行過程が必要で、なおかつ透明性が高くないといけない。それらを満たすこれからの政治は、おそらく今までの政治、政治家像では出来ないんです。"

まさに。
口コミで広がっている、この流れは、映画「この世界の片隅に」と同じだ。真摯なメッセージは伝わるんだと思うと感涙。

なぜ君、と略される政治ドキュメンタリー「なぜ君は総理大臣になれないのか」が稀にみるヒット。モチベあがるのでオススメ
これも良い記事だなぁ。
後編も楽しみ!
だいぶ見る。
僕にとってこの映画は、政治をテーマにした家族のドキュメントだった。

(3/4) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)
よい記事だと思いました。
そして、本当に悲しくもなりました。私にも同世代の子供がいます。彼らが生きるこれからの社会はどうなるのだろう。
映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』で
話題の小川淳也衆議院議員 
涙で語った娘の一言
「父が総理大臣になったら…」
映画観ました。
おすすめです。
本当に素晴らしい映画だったから観に行って欲しい。
小川さんのような人がいるならまだ希望が持てる。
インタビュー中不覚をとってしまいごめんなさい。和田さん(ライターの)らしいタッチとトーンでまとめて下さり感謝です。前編・後編とあるのですが、お読み下さると嬉しいです。
多くの方にこの映画は観て欲しい/
私も泣いちゃいましたよ…娘さんの言葉、本当に素敵です@junyaog
「それらを満たすこれからの政治は、おそらく今までの政治、政治家像では出来ないんです。新しい政治、政治家像が必要です。それを生み出せるのは、新たな政治家像をイメージできる有権者なんですよ。」早く映画観たい→『なぜ君は総理大臣になれないのか』小川淳也衆議院議員
インタビュー記事でもらい泣きしてしまった。

(4/4) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)
娘たちの世代はさらにもっと厳しく、何も分からないままでも敏感に感じ取っているんです、“明日は今日より厳しいかもしれない”と。だから保守化するんですよ。安倍さんにすがろうとする。彼らの世代的心理は(略)。それを汲んでやらなきゃいけない。(抜粋)
これ石破に見せてくれないか?
どいてください…
早く私の地元でも上映して欲しい
大島新監督のドキュメンタリー
都知事選直後のインタビューなのでその分析、今の若者としての娘さん達に芽生えた希望

  涙で語った娘の一言(前編) @dot_asahi_pub
映画鑑賞後、約3週間。でも、この記事を読んで鮮やかに甦り、そして泣けた。
(3/4) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)
"「家族のことを考えると、本当にもうしわけないの一言なんですが、まだ娘たちが中学生の頃、→
「今は将来世代を食いつぶしながら生きる初めての時代であり、初めての世代なんです。だから、もう、政治がのんきに有権者のみなさんに『道路を作ります、橋かけます』なんて言うのは、過去のものにしないといけません。将来の世代も大事なんです。」
「こうしたドキュメンタリー映画は中高年以上の人たちのものだった。(...)それが今、政治家のドキュメンタリー映画を若者たちが大勢見に来て、その生き方に共感の声を発する。驚いた。」
映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』小川淳也衆議院議員インタビュー前編AERA dot
観そびました😭、東京での追加上映はないんでしょうか⁉️
観たい…😭
そんな器じゃないから(笑)

ネクストキャビネットとか政治ごっこを思い出したわ(笑)
ぜひ見てみたい →
小川さんね。
子を真剣に想う親たち、親を真剣に尊敬する子たち。親子関係は小さな社会なのかもしれないと思った。社会こそ、政治こそ、「親」と「子」が真剣に向き合い、尊敬し合う関係が必要なのではないでしょうか。
小川さん、映画のままの人柄でいて、映画より未来像が進化している。
京都は7/24 公開か🤔
『あるときから、娘たちは父親を父としてだけでなく、社会を良くする道具として見ている』

すごいなぁ✨
どうやって実現していけるのか,少しでも多くの方たちが考えてくれたら私は変われると思います。
うんうん
・今は将来世代を食いつぶしながら生きる初めての時代
・今の世代も大事だけれど、将来の世代も大事
・みんながフェアと感じる公平な社会像と、そこへの移行過程が必要で、なおかつ透明性が必要
・新しい政治を生み出せるのは、新たな政治家像をイメージできる有権者
素直に応援したいですね❗
小川さん、総理になれるよ🎵
ふーん、ホントに若い人も観てるんだ
小川淳也さん
頼む、いますぐでなくても良い。
山本太郎と組んでくれ。
本気で政治をするっていったいどれ程の覚悟と犠牲が必要なんだろう。
間違っても、お金だなんて絶対にあっちゃいけない。
和田静香@wadashizuka さんの取材記事です。
早く観に行きたい🥰
絶対観たい。
もっとたくさんの映画館で上映してもらいたいです!
なんやこれ。
誰か見るの?
小川淳也衆議院議員
香川1区の小川淳也衆議院議員のドキュメンタリー映画が異例のヒットとのこと。改めて政治を考えたい人は想像以上に多い。
娘の「いいことは何もないけど、辞めて欲しいと思ったことはない」という言葉が重い。

“映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』で話題の小川淳也
「(略)ただ380万人でしょう、『小池ゆり子』と投票用紙に書いた人は。東京都民は1400万人で、残り1000万人は書かなかった、子どもたちは書けなかった。1000万人以上は積極的に小池とは書いてない、それを背負って都政のかじ取りをして欲しいですね」
映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』でなぜ私が小川氏の娘の選挙活動を見てちょっと泣きそうになったのかを代弁してくれる記事。
ライターの和田静香さんによる、小川議員と大島監督お二人への読み応えたっぷりの素敵な取材記事です。ぜひぜひご一読を。

▶︎  涙で語った娘の一言「父が総理大臣になったら…」(前編)|AERA dot.
言っていることは、至極ごもっとも、一貫性はあるが、その解決策が消費税25%ならば貯蓄も不要で政府を信用できるようになり汚職もなくなると言われると、机上の空論というか、北欧の異常な物価高を一週間体験し、消費税10%後の便乗値上げも体験すると考え込んでしまう。
映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』
小川淳也議員と大島新監督にインタビューしました。その前編です。後編は後程アップされます。読んで下さい!
選挙の不条理さ、政治家っていい人じゃいけないの? 政治ド素人の視点で聞いて、書きました。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR