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古賀茂明「安倍総理の取巻きと問題を起こした官僚が考えた公文書管理の見直しの愚」 (1/6) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

 官邸で7月20日、開かれた「行政文書の管理の在り方等に関する閣僚会議」で、一連の公文書スキャンダルを受けて再発防止策が決定された。「行政文書の管理の在り方等に関する閣僚会議」というと、何か特別な会議......

ツイッターのコメント(13)

安倍総理の言う「再発防止」とは、二度と政権に迷惑をかけるなよ、ということ
今後は、「不都合な真実」が記録された公文書はなくなるだろう
(古賀)
穿ち過ぎ、と言えないのは自分が官僚だったら絶対やると思うから。そんでもって現在を鑑みたら私でなくても官僚絶対やる気がする。
安倍総理「危機感を持って、再発防止に全力を尽くす」
ここでいう「再発防止」とは、二度と政権に迷惑をかけるなよということ
今後は、「不都合な真実」が記録された公文書はなくなるだろう
万一、官僚がそれで政権に迷惑をかけたら「懲戒免職」という脅しもある
古賀さんが言われるように、問題を起こした張本人達(本来ならば有罪で有ろう?)と、それによって難を逃れた総理の取り巻きと言う構図!それこそこんな人達が作った公文書管理に対する考え、無意味な事は明白!第三者を含む国会議員の立案が国会審議を得てこそ意味がある!
@iwakamiyasumi『公文書管理の適正の確保のための取組について』、この対策を作ったのは、問題を起こした張本人の官僚たちとそのおかげで自分の不正を隠すことに成功した安倍総理の取り巻きである…(古賀茂明氏)
古賀茂明「安倍総理の取巻きと問題を起こした官僚が考えた公文書管理の見直しの愚

行政文書の管理の在り方等に関する閣僚会議」というと、何か特別な会議なのかと思うかもしれないが、議長が安倍総理で、構成員はその他の全閣僚。何のことはない、閣議と同じ

何のこっちゃ!
愚ですね。国民は感心無いような!
この対策を作ったのは、問題を起こした張本人の官僚たちとそのおかげで自分の不正を隠すことに成功した安倍総理の取り巻きである。
連載「政官財の罪と罰」
(1/6) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)
途中で読むのが嫌になった

何なら公文書の定義を、国民が作ろうじゃ無いか!
そして管理方法、公開基準そして、公開方法も!

官僚、議員には任せられない!
泥棒に法律作らせているだけ!
以上
 

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