科学が置き去りにされた東京五輪 リスク管理のプロ「安全・安心は禁じ手」と指摘 (1/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

ツイッターのコメント(13)

「リスク管理に「安全・安心」は禁じ手」:
科学的知見を置き去りにした“安全安心祈念宗教”って事です。
お年寄りの票を重視舌結果がこれだからね
西澤真理子「リスク管理に『安全・安心』は禁じ手です。安全が最優先なのに安心を強調することは精神論を先行させます。その結果、本当にやるべき対策がおろそかになり、リスクと被害が拡大してしまうからです」(AERA) 「今回は、複数の科学者が『安全ではない』と説き、五輪
科学より政治が優先し、
生命より利権が優先した
五輪だった。
「科学より政治が優先された」危険、リスク管理の専門家が指摘!
科学がなく、やってる感だけでしのいできたのに、五輪やっちゃったらあとは糸が切れた凧と同じ
今の状況を作ったのは菅政権そのもの。責任取れって言いたい。
リスクに対応するために行う「リスクアナリシス」の精度です。これは「科学(リスク評価)」「管理(リスクマネジメント)」「伝達(リスクコミュニケーション)」の3要素のパッケージで構成
..問題は..結果がどうか, 答えが評価だ。
現政権がアホなのは分かりきっているが、学術会議のセンセー達は全然発声してない様な… 権利が侵されると急に声高になるのに。
>「安全・安心」を強調しながら開催に突き進んだ東京五輪で、私たちは大切なものを失いました
>政治や行政に対する信頼

>危惧するのは科学の信頼失墜

>政権が代わっても不信は根強く残るでしょう
小池都知事も、この記事を読むべきでしょ。

以上
 
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