TOP > その他のニュース > 実父からの性暴力さえ無罪に…罪の要件「抗拒不能」の背景にある“男社会の考え方” (1/3) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

実父からの性暴力さえ無罪に…罪の要件「抗拒不能」の背景にある“男社会の考え方” (1/3) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

「魂の殺人」と言われる性暴力。だが現行刑法では、罪の成立には「暴行・脅迫」や「抗拒不能」が要件となる。3月、刑法を見直す議論をするための検討会が立ち上がった。性被害者の視点に立った法整備は進むのか。A......

ツイッターのコメント(10)

いま見返したら理論的に結構ガバってたので記事を貼っておきます
「抗拒不能」の背景にある“男社会の考え方”
> 一番の問題は、検討会のメンバーの殆どが性被害の実態を知らないこと。
作られた世界の人に対して、罵声を浴びせることよりも
現実の社会の鬼畜に対して、みんな声をあげようよ。
SNSで人を裁きたいのなら、こんな鬼畜を裁こうよ。
実父からの性暴力さえ無罪に…
罪の要件
「抗拒不能」の背景にある
“男社会の考え方”
この記事、男性は
どんなふうに思うのだろう…
性暴力 性犯罪は魂の殺人です
検討会の委員に性被害の実態を伝えることの大切さ。暴行脅迫要件の撤廃には欠かせない。できる限り多くの声を届けたい。
〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)
不可解な判決の裏にある家父長制的考え方を、美しいニッポンの家族の在り方として国民に押し付けようとする自民党改憲草案は、
時代錯誤だと感じます。
『まったく予想もしなかった危機や恐怖に対した時、人は生命維持装置が反射的に発動し、動けなくなってしまいます。』

じゃあ、正常な反応だったの??
雑すぎ。
刑法の知識が殆どないのが丸わかりだ。
以上
 

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