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開発進むコロナワクチンに重症化懸念 次の一手は「水際でブロック」日本発の新技術 (1/3) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

 新型コロナ対策のワクチン開発が世界で進むが、それらには重大な懸念があるという。免疫の仕組みを知ることで危険性を読み解き、全く新しい日本発のワクチン技術について取材した。AERA 2020年5月18日......

ツイッターのコメント(10)

「PCR検査で陰性だった患者が再び陽性となる現象にも関連しているかもしれません」?! 再燃では無く、再陽性ということ?! 初めて聞いた。抗体にも色々あるのか…
SARSやMERSに対するワクチン研究や、デング熱、ネコに感染するネココロナウイルス感染症の研究でも、抗体を持つ個体が再び同じウイルスに感染して重症化した例が報告されている。
(3/3) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

IgGやIgMのみならずIgAの生成を狙ったワクチンの開発にも期待。
「最初の感染でウイルスに対応したIgGができると、2回目の感染時に重症化する現象です」
これが進めばコロナ感染ふせげる!お願い、はやく世にだしてーー
「コロナウイルスが原因となるSARSやMERSに対するワクチン研究や、デング熱、ネコに感染するネココロナウイルス感染症の研究でも、抗体を持つ個体が再び同じウイルスに感染して重症化した例が報告されている」とのこと
以上
 

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