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「持ちこたえている」から一転 五輪延期翌日に「感染爆発」 ちぐはぐな対応が招いた混乱 (1/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

10コメント 登録日時:2020-03-30 17:04 | dot.(ドット)キャッシュ

 五輪延期が発表された翌日、小池百合子東京都知事は記者会見を開き、「オーバーシュート」「感染爆発」「重大局面」と強調し、週末の外出の自粛を要請した。直後、都内では食料品買い占めなどのパニックが始まった......

ツイッターのコメント(10)

選挙、五輪優先。国民の命は二の次、三の次…?

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「オリンピックの延期がひとまず決まって、障害が取れたのです。7月に投開票がある都知事選でも、これまで連携してこなかった自民党が候補者擁立を断念したばかりで、今は怖いものなし
自分の選挙のための対応。混乱させてなんぼ。コロナのせいにして自分を演出。やってますよ〰。
@wanpakuten @45Anchan 意外と準備はいい都知事だな…。
(わざわざボード「まで」用意するとは…)
本当に違和感しかない。
この知事をとても信用できない。
こりゃ犯罪だろ
「(五輪延期決定前では)伝わったのは、『持ちこたえている』というメッセージだけ。それによって国民が緩んだのではないでしょうか」

五輪開催全力モードだったものね。罪深いよ。
政治評論家の有馬晴海さん、都政に詳しい中央大学の佐々木信夫名誉教授、

朝日御用達の方々。
予想通りのコメント過ぎて笑えます。
以上

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