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心愛さん虐待死事件 父親が流した「自分がかわいそう」の涙…虐待加害者の心理とは (1/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

10コメント 登録日時:2020-03-27 12:36 | dot.(ドット)キャッシュ

 その凄惨さに多くの人が衝撃を受けた千葉県野田市の栗原心愛(みあ)さん虐待死事件。懲役16年の実刑判決を出された、父親の勇一郎被告はどのような人物なのか。事件の背景や裁判の様子を取材したAERA 20......

ツイッターのコメント(10)

これはありがち。安倍晋三など凄い言い逃れをする政治家達も「俺はかわいそう」と思ってそう。
出た。「可哀想」。懲役16年くらったオレ可哀想。「違う意味で」可哀想とは思う。親の洗脳や過保護による負の連鎖、自己憐憫による負の連鎖。どちらも経験したけど非常に厄介。 @dot_asahi_pub
アエラドット 朝日新聞出版: 父親が流した「自分がかわいそう」の涙…虐待加害者の心理とは.
歪んだ価値観の連鎖
野村昌二氏という記者は今まで見た中で一番まともな記者ですね

(2/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)
吐き気がするけどなるほどとも思う
ぶっちゃけ無期懲役で良かった
この支援者の語り、そうじゃない感が満載すぎて。 - (1/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)
こういう心根の奴、何人か知ってる。
以上

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