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27歳娘の死亡補償は35万円…海外での犯罪被害者への支援不足 父親が訴え (1/5) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

14コメント 登録日時:2019-06-29 17:23 | dot.(ドット)キャッシュ

 海外で犯罪やテロに巻き込まれた被害者や家族が十分な補償を受けられずにいる。グローバル化に伴い渡航者が増え続ける今、救済制度のあり方が問われている。ノンフィクションライターの水谷竹秀氏がリポートする。......

ツイッターのコメント(14)

「外国で死んだら相手国から金がもらえる」
考え方がおかしくないか?
「外国で死なない」ためには「外国に行かない」が対策なんだぜ?
リスクという概念を理解していないと見た|
当時、事件の事を聞いた時の気持ちも、葬儀で先輩の姿を見た時の気持ちも忘れません。
事件の事を風化させたくないし、間違っても美談的な事にはして欲しくない。
誰も幸せになんてなっていないし、この記事にあるような現実があるから。
微笑みの国って、そんな国なんか存在しない。
短期滞在と言っても2カ月間もだろ、しっかりとした保険には入っていたのか? 自身に都合の良い海外プランで旅行しておいて支援不足だは勝手な物言いだ、何のための備えだよ。
アメックスとかの保証とかどうなのだろうか?
結局窮状を訴えてる方々は無保険だったて事なの?文中にもあるとおり「被害者が保険に加入していなければ、遺族の自己負担」。これが大前提だと思うけどな。→
言いたいことは分かるが、何で海外旅行保険無しで行ったの?という気持ちもある /
残念だけど海外でトラブルに遭うってこういうことってことは覚悟しておくこと /
仕事で行ったのとは違い遊びだからなぁ、本人のリスク管理としか言い様がない。
犯人探しとか政府がやる気なかったら遺族でやるしかないもんな。
ワイの娘が海外行く言い出したら止めるか同行するわ…おらんけど。
昔の彼女が社員旅行行くのでも内心はわわとなっとったし。
事件に巻き込まれたのは2007年11月25日。旅行中、タイ北部のスコータイにある国立歴史公園で、何者かに刃物で首を刺され、命を落とした。
発売中の『AERA』に寄稿した記事が公開されました。タイで2007年、27歳で命を落とした劇団「空晴」メンバーの川下智子さん。事件は未解決で、ご遺族や劇団仲間たちは毎年のようにタイへ通い、現場で花を手向けてきました。この現実を知って欲しいとの思いで取材しました。
キツイことを言うが全く不公平ではない。権利関係を度外視する要求は自由という対価で支払うことになる

(5/5) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)
うーん、これはやっぱり難しいんじゃないかな。私は海外に行く時、死亡保障と救援?は必ずつける。死んだ後に、親や家族に迷惑かけたくないしね。
以上

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