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マキタスポーツ「芸能界には“第一芸能界”と“第二芸能界”がある」 (1/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

12コメント 2019-01-29 13:45  dot.(ドット)

 お笑い芸人のマキタスポーツさんによる「AERA」の連載「おぢ産おぢ消」。俳優やミュージシャンなどマルチな才能を発揮するマキタスポーツさんが、“おじさん視点”で世の中の物事を語...

ツイッターのコメント(12)

『オルタナティブ=二者択一・代替案』

ん〜深い😏
大手事務所が仕切るのが第1で、個人が活躍するのが第2芸能界。第2の方は実力次第だが、第1は事務所のスケールメリットが重要。品揃えとバーター戦術、囲い込み戦略で、個人を締め出す所謂「干され」。
ハゲとるやん〜笑👍
“(テラ銭を払わず)自分で行商をやるやり方だってある…。人気を量的に売るのに適しているのが「第一芸能界」で、人気を質的な部分で売るのが「第二芸能界」” / “ (1/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)”
マキタスポーツ❗️☝️

Discover(Google)から
マキタスポーツ「芸能界には」 生き残りのために皆ぶざまなほど必死。ごく少数の成功者と他大勢が、少しでも番付を上げようと人の失墜を望み目を黒く輝かせている。すり減る心身奪われる時間代わりに得る大きい対価。人気のためなら痩せたり太ったり私生活を売る。なんでもアリ
第二芸能界の覇者になるらしい・・・>
この記事ビジネス書読んでるみたい。わかりやすい!
芸能界の競争社会をうまく言語化してる。華やかに見えるけど、なかにいるとすごく疲れる社会…「好感度」という、まるで株価のような実体のないものが高値で取り引きされているとかとても共感できた。
以上
 

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