eスポーツ 視聴者は急増したが、広告主の反応は冷ややか:「大きなニッチ分野に過ぎない」 | DIGIDAY[日本版]

17コメント 2020-04-22 11:57 DIGIDAY

コロナウイルスによる自宅待機が続くなか、eスポーツのオーディエンス数は増えているかもしれないが、広告市場はスローダウンしている。そのため、オーディエンスがいても収益につなげることに苦労している。

ツイッターのコメント(17)

メモ
1月にeスポーツとは直接関係のないバラエティ番組でeスポーツコーナーをローンチした。
リアルスポーツに流す予定だった広告費を取っておいてもリアルスポーツ観戦の広告枠には限りがあるわけだし、その分今e-sportsに流せばいいと思うけどそうはならんのかいな
いつコロナ情勢がよくなるかは誰にもわからないが、ただ指を加えて待っていては死ぬだけ。

獲得ではなく、ブランディングを狙う施策が今は必要なのかもしれない

@DIGIDAYJAPAN
eスポーツ視聴者は急増したでしょう、間違いなくすそ野は広がった。
現実こんな感じか〜。クラスタでマーケしちゃうと、その後広げるタイミングがやって来づらい気がする。エデュケーションコストが高い印象。個人的にはかなり期待してるのだけど。
>広告主たちがメディア支出を抑えようとしているなか、CPMが10から30ドルのあいだにあるeスポーツ放送を検討することは意義があり得る
ゲームをやる人とやらない人の深い溝はなかなか埋まらない。。。
「大きなニッチ分野」、良い表現や。
正直ブランドパーパス的に親和性があるものが少ないきも。
この状況下でリスクは取りにくい。
リターンが見込みやすい部分に投資するのは当然の流れ。
急激に立ち上がる市場で、リーチできる対象も変わっている中、売り込み辛いだろうと容易に想像がつく。とはいえ、いずれはオリンピック並みの価値になるかも
以上
 
PR
PR