TOP > 政治・経済 > Netflixの成長戦略は、新たな段階へ:要点まとめ | DIGIDAY[日本版]

Netflixの成長戦略は、新たな段階へ:要点まとめ | DIGIDAY[日本版]

11コメント 登録日時:2019-01-24 12:08 | DIGIDAYキャッシュ

Netflixは巨大だ。そして同社はついに、どれだけ巨大かを示す(会員数以外の)いくつかの数値を公表した。しかし、Netflixの第4四半期決算報告からは、数字以外のものも読み取れる。同社が投資家に成長の見込みをどう考えてほしいのかや、ライバルとどう戦うつもりなのか。そして、そもそもなぜ数値を公表したのかも。...

Twitterのコメント(11)

リーディングカンパニーで余力があるからこそ、真に顧客のためになる価値は?を考え、実行することができる。そういう面でも新卒で業界のリーディングカンパニーにいく利点は大きいかもな〜。
[DIGDAY]

・1億3900万:有料会員数。2019年は全世界で2900万人が新たに加入見込み
・ライバルは……フォートナイト?
・Netflixが視聴データを公表する理由
ほー、おもしろい!やはり、「あなたの競合はどこか?」と言う問いは、戦略の本質が透けて見えるいい質問。

Netflixは自分をどこに位置づけるのか?その捉え方は成長余地に等しい。
哲学が際立ってる
Netflixのこんご。
「Netflixの最大のライバルは別のネットワークではなく睡眠だ」
面白かった。
ネトフリのライバルは他のSVODじゃなくゲームや睡眠。他社制作コンテンツが引き上げてもオリジナルが強いので心配無用とのこと。強気だなー📱
これでROMAがアカデミー賞取ったらネトフリの天下感ある

| DIGIDAY
こっちもNetflix。

『Netflixは現在、米国のテレビ視聴時間の10%を占める。』
『我々はHBOよりもフォートナイトと競合し、敗れた』

SVODは劇場ではなく家での時間のテレビ、レンタル、ゲーム、あと睡眠時間がコンペティター。
各データ含めて要チェック記事 →
・1億3900万:有料会員数。2019年は全世界で2900万人が新たに加入する見込み。
・10%:同社の推定によれば、Netflixは米国のスクリーン視聴時間の約10%を占める。

約10%という数値。かなり大きな数字だが、まだ伸び代がある。と捉えると面白い数字。
以上

記事本文: Netflixの成長戦略は、新たな段階へ:要点まとめ | DIGIDAY[日本版]

関連記事