Chrome の「重い広告」ブロッカーに不満の声:「Chromeがデジタル広告業界唯一の裁判官になろうとしている」 | DIGIDAY[日本版]

12コメント 2020-09-01 17:02 DIGIDAY

Googleがユーザーエクスペリエンス向上のためにChromeに搭載した思い広告をブロックする新機能に、パブリッシャーを中心とする各社から不満が出ている。予想されていた流れとはいえ詳細な情報は不明なま...

ツイッターのコメント(12)

勝手に動画再生したり音鳴らしたりスワイプでページ遷移させたりする広告に余命は要らねえよ……。
「ブラウザ市場でのChromeシェアが69%」で「重い広告の閾値を超えたのは約0.3%」
…ということは「ブラウザ全体の0.2%の迷惑広告をブロック」か。

@DIGIDAYJAPAN
裁判官

| DIGIDAY[日本版]
の「重い広告」ブロッカーに不満の声:「Chromeがデジタル広告業界唯一の裁判官になろうとしている」(DIGIDAY[日本版])
"私が懸念しているのは、Chromeが広告業界唯一の裁判官、陪審員、監査機関になるという彼らが自ら掲げた使命の下に、広告認知に関わる部分を自分たちのテックスタック(複数のテクノロジーの組み合わせ)でどんどん発展させはじめていることだ"
"私が懸念しているのは、Chromeが広告業界唯一の裁判官、陪審員、監査機関になるという彼らが自ら掲げた使命の下に、広告認知に関わる部分を自分たちのテックスタック(複数のテクノロジーの組み合わせ)でどんどん発展させはじめていることだ"
“広告を「重い」とするかについてのChromeの意思決定に、パブリッシャーやプラットフォームが異議を唱えるための手段や裁決システムが決まっていないこと” →
ゴミみたいな広告作んなきゃいいだけ >
iOS14のIDFAといい、広告業界逆風だねー
そういえば一昔前、マウスホバーすると全画面に広がってイメージ動画を流すという悪夢のようなバナー広告があったっけ。たしか車関係。
以上
 

 
PR