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広告メッセージを いかに「コロナ危機」へ対応させるか?:時勢を反映した正しいバランス | DIGIDAY[日本版]

10コメント 2020-04-10 09:04 | DIGIDAYキャッシュ

コロナウイルス・パンデミックの最中において、新しい種類の広告が台頭しつつある。現実において、人々の生活が先が見えない状態にあることを認識する一方で、同時にブランドとしての存在感を見せつけ、そして役に立つ存在であると感じてもらう必要があるからだ。...

ツイッターのコメント(10)

生活の変化を広告コピーに反映させる、これはむずオブむず
"『仕事着』といった言葉は使わない。広告のコピーはいま現在の状況に響く必要があり、画像は街に出ている人々ではなく、自宅にいる人々を示す必要がある"

こういうバランス感覚必要
広告クリエイティブにおける表現型の可塑性。
トーン変更にいち早く対応済のメッセージは意識せずとも目に入ってくるし、どこか寄り添ってもらえている感覚を覚えることもある。
・レスポンス広告の台頭
・生活の変化自体を扱う手法
・広告が狙うべき正しいトーン
日本企業もやるべきだし、早く企画しないと!
この状況が永遠に続くわけではないと思うけど、日常の変化に合わせて広告展開しないといけない。
これな・・・企業公式アカウントの投稿トーンもかなり頭を悩ませている。
以上
 

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