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「攻殻機動隊」の押井守が語る「日本人は進んで未来を捨ててきた」 | 有料記事限定公開 | ダイヤモンド・オンライン

世界に大きなインパクトを与えたSFアニメ映画「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」。押井守監督は、この作品と当時の日本が、まだテクノロジー大国だったという時代感は無縁ではないと言う。そして今、世界で進むイノベーション競争に、日本企業が取り残されたような状況にあるのは、「僕に言わせれば当たり前の結果」と辛辣だ。...

ツイッターのコメント(92)

限定公開?貴重な記事だ。
リスクを負わないことがリスク.
久々に痺れた。いいなぁ押井守さん。
「男女の関係だとか肉親の確執だとかって話は、聖書から延々と続く世界ですよ。やればやるほど分からなくなるに決まっている」
「内的葛藤なんて、ちょっと見方を変えると実は全然大したことがない」
「日本人は進んで未来を捨ててきた」
効率良く人生を生きるには学歴をつけて、いい会社に入って、お金を稼がなきゃって考えて、結果的にどんどん自分の選択肢を減らしているんです。
全シリーズ見た程度のにわかファンすけど、アニメ云々関係なく、この人の考え方は僕はめっちゃ好きです☺️
ほんまやな。

>眼前の状況への適応に特化することで、最大の利潤を引き出そうというあり方に、ほとんどの日本企業が移行しちゃったんですよ。
ほんでもってこの押井守さんの記事がおもしろいよう
↓↓↓
(攻殻機動隊は見たことないけど)考え方を抽出した面白い記事。
.
サイボーグとAIの違い
野菜とお金の違いなど
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インタビュー全文あったら読んでみたい。
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あとで読む
とりあえず全文読んでほしいやつ
どこまで先が見えてるんだろ
スティーブ・ジョブズがやったような、世の中に合わせるんじゃなくて、自分が生み出すものが世の中を変えていくっていう発想と全く逆を日本企業はやっているんだもん。

真面目な話しにジョブズは出さん方がいい、あんたがバカに見える
読んでてほへーってなった
本来の資本主義は、人生の選択肢を増やす方向で始まっているはず。それなのに今は、逆に選択肢を減らす方向をみんな目指している
聞くべき相手を間違っている。
押井守監督の言うことも分かる。「日本人は進んで未来を捨ててきた」
生存の為の能率ばかりではなく遊ぶ余裕が必要なんだと思う
人間が資本主義で拡張されたというのは納得。人生の選択肢を増やす事が人間の拡張だと。しかし現在はその真逆、効率良く生きて選択肢を減らしているという指摘は正確だと思う。/
まあこの記事については大体普通というか基礎的で常識的な事を語ってるのではないだろうか。創作論の基本みたいな話でもあるし、SFから日常を排せよというのも基本同意。
iPhoneみたいなものは僕にとって、妄想を喚起するアイテムではあるけれど、自分がそれを使う気は毛頭ない。インターネットもそうです。ほとんど検索したことがありません。
言い換えると本来の資本主義は、人生の選択肢を増やす方向で始まっているはず。それなのに今は、逆に選択肢を減らす方向をみんな目指している
面白かった。攻殻機動隊、いつかみたいな。
中身を読んでないけど、なんで押井守なんかが攻殻機動隊を語るんだ🤔?
記事もそうだけど、スレッドで展開されている議論が興味深い。/
市場に適応とか一歩先にとかよく聞くけど、結局は周りと同じ方向を向いてるって事か
ZOZOみたいに社会とか潮流に囚われず、まずやってみる精神て大事なんだな
押井守、おっ?面白いこと言い始めたぞ?って読み進めるとすごくくだらない、あるいは単にヤバい思想だったり。面白いのか、つまらないのか、よく分からないんだよな。この人も分かってて言ってないよな。ホントに押井守ってドリーミー。
映画は兎も角、原作はおもいっきりAIの話だよ押井監督
これには同意できる部分が多い。
ただ、"「攻殻機動隊」の押井守"ってのはちと引っかかるなぁ。確かにGISとイノセンスは押井守が作ったもんだが、押井守原作っつー訳じゃないからなぁ。
攻殻機動隊の基本設定は士郎正宗の漫画で明示されたことばかりだけど、なぜかインタビューでは押井守が1から考えたみたいな話になるんだよな。マスコミ嫌いのシロマサと取り決めでもあるんかね。
後で自分が見つけやすいように。すごいな…と、そうだよなーの合わせ技
自分がSFやファンタジーが好きなのは、妄想出来るから。担当ベストマッチです。
中国の本格SF「三体」の著者は、押井守監督の攻殻ファンなんだって😇
押井監督。
ちょっと冷たいけれど本質かも。
かっこいいなあ
本当だ。石に神が宿るのならば、人間=石=…だ。 / 日本人は人間を最上位に考えないからね。ゴーストが宿るのは人間だけじゃない。人間にだって、器にだって、植物にだって、みんなゴーストはあるんだよ。(押井守)
「攻殻機動隊 S.A.C.」も好きだけど押井守監督の「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」なんだよね
"でもちょっと考えればすぐ分かるように,この発想じゃ中長期的には右肩下がりになるに決まっている。スティーブ・ジョブズがやったような,世の中に合わせるんじゃなくて、自分が生み出すものが世の中を変えていくっていう発想と全く逆を日本企業はやっているんだもん"
なるほど,文字で見ると一理あるなあ / 失敗したら回復不可能なダメージを負うと、思い込んで恐れている。
士郎正宗を差し置いて、て気もするけど流石やなという感じ |
@gehaSyaki この記事のリンクを貼って一言で言えばあんたが原作者じゃないよねって言ってた
「つまるところ、「自分でジャンルをつくる」しかないんですよ。誰もやっていないことやれば、放っておいてもナンバーワンになる。」

ジャンルを作る…
> 資本主義は、物をつくってお金に換えるプロセス自体が「面白かった」から成立したのだと思います。
一体いつから攻殻機動隊が押井守のモノだと錯覚していた?
そもそも士郎正宗が一から作り上げたものなのに・・・。
いまだにコイツに「攻殻機動隊」の冠が付くのが腹立たしい。「攻殻機動隊」は士郎正宗氏のモノです。あの作品はもっとスゴいんだ。
押井守が真実を言っている
最初は面白いけど中盤から後半は駄目だな
「攻殻機動隊」はホント素晴らしい作品だと思います。
たくさんの方に観てほしい。先見の明に敬服します。
#押井守
#攻殻機動隊
押井守が語る「日本人は進んで未来を捨ててきた

人間自身の拡張が重要である
私が高校時代に憧れ、頑張って21才の時に漸く手に入れた車フェアレディZ‐S130(1981年製)には、クルーズコンピュータ・システムが搭載されていた。
近い未来、自動運転が実現?と思っていたが…ね
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