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「森友問題」捜査終結、「最強の捜査機関」特捜部は今や影も形もなし | ニュース3面鏡 | ダイヤモンド・オンライン

10コメント 登録日時:2019-08-17 08:23 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

学校法人「森友学園」を巡る財務省の決裁文書改ざん問題で、有印公文書変造・同行使などの疑いで大阪第1検察審査会が「不起訴不当」と議決した佐川宣寿元理財局長(61)ら10人を再捜査していた大阪地検特捜部は結局、再び不起訴処分とした。...

Twitterのコメント(10)

国民をけむに巻く大阪特捜は恥を知れ
究極の「税金のムダ遣い」じゃないですかね、これ…(なんで維新は怒らんの?)
「特捜なぞ、もはや存在意義はない」
影も形もないどころか、巨悪を野放しにするための補助機関になっていて、国にとって害悪でしかない 。知り合いにいたら縁切り必須。まさに糞ダメ。
検察が立証、立件が困難と言ったことに不服なら証拠を挙げたらえぇがな。挙げ句が最近検察は巨悪をあげてないというが、事実とか関係ないと思ってんの?

巨悪があるなら告発しぃや。こういうの危ないよ。世田谷区長が引用してたが大丈夫か?色々よー
*こんな組織なら全くいらない。これこそ、税金泥棒(怒)
|   昨今、特捜は「巨悪」を挙げていない。「最強の捜査機関」と恐れられた特捜は、今や影も形もない。能力もない。国民の負託にも応えていない。「特捜なぞ、もはや存在意義はない」と批判されても
無法国家日本の証
#巨悪の番犬察
大阪特捜は不起訴の理由を「立証・立件は困難」と説明するが、今回、国民が求めていたのは「有罪・無罪」という判決の結果ではなく、何があったのか「真実」を知りたいということだった。しかし、大阪特捜は組織の論理を優先し、国民の負託に応えることなく捜査を終結した。
以上

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