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“奇跡の冷凍うどん”が中身を変えずに売上100倍にできた理由 | ヒット商品開発の舞台裏 | ダイヤモンド・オンライン

新たなタイプの『袋麺』がヒットしている。冷凍麺の老舗・キンレイの冷凍うどん、ラーメンだ。鍋で加熱すればすぐ食べられ、具入り、ストレートスープだから味もいい。だがこの商品、発売後は鳴かず飛ばず、社内で「こんなものやめちまえ」とさえ言われる商品だった。この時、営業やマーケティングの担当者がとった「最後の一手」とは――。...

ツイッターのコメント(48)

今日はチゲうどん!
家に帰ったら米がなかった…(全て食べられていた…)
伝え方(キャッチコピー)を変えて大成功、やっぱり言葉の力は凄いですね。どんな表現がお客さんの心に響くか、とにかく頭を使って色々考えよう。
アイドルのブランディングに関して考えてしまったけど、その前に自分の仕事にも生かさないと
ちょっと角度を変えて見るといいのか…今度食べてみよ →
冷凍うどんのお話。冷凍スープを同梱した冷凍うどんに「水がいらない」というコピーをつけたら売り上げが伸びたんだと。いろんな分野に応用が利きそう。当たり前をあえて断言することが発見した気分につながるような
この記事はマーケティングとしてはすごく参考になる。目を引く、心に引っかかることが大切なのね→
なるほど。新たな視点が増えたな。
良い物を作れば売れる
そんな訳はなく、消費者が手に取るまでの高い壁をいかに越えさせるか
それに腐心する必要がある
何かを伝えることの難しさって感じの話題でもあるなあ
商品の魅力を伝えるのって大変ですよね。
伝え方1つでここまで売上も変わる。スポーツも伝え方で、もっと多くの人が関われるはず
キンレイの鍋焼きうどん超好き♡
訴求ポイントの絞り方と伝え方の良い事例ですね!スポーツ観戦という商品に置き換えた場合、どんなポイントに絞り込めるか、どんなキーワードで表現できるか考えてみたいです。 / “奇跡の冷凍うどん”が中身を変え...
確かに食いたくなるな。
…物を売るって事は、商品が良いのは大前提として…まず、消費者にいかに広く認知させるか…と、興味をひくフックを作るか…ってのがよく分かる事例だなぁ…( ´ー`)y-~~
これ食べたいかも。
これもラノベのタイトルが内容説明的になってるのと同じことだな
切り口と訴求、そして表現。どれも大切ですね。
おもしろい事例でした。勉強なります。 / ““奇跡の冷凍うどん”が中身を変えずに売上100倍にできた理由|ヒット商品開発の舞台裏|ダイヤモンド・オンライン”
ネーミングは大事だなぁ。>>
こういう話は大好きだ
「社のイメージがなかったのです。アルミの容器入りの冷凍うどんも、袋入りの「『キンレイ』と書いてありますが、ユーザーは『キンレイ』がどんな企業か知りませんでした。」どこぞ耳痛。//“奇跡の冷凍うどん”が中身を変えずに売上100倍に|
"期間限定"って書いとけばとりあえず買う種類の人間
鼻セレブの時もまさにこれと同じ。
やはりどれだけ中身が良くても、実際に見てもらわないと評価されないということか...
モノは考えようなんだろうな・・・
ユーザにとって一番価値ある特徴を一言で表した結果、劇的に売り上げが伸びたという。色んな特徴の中からこれだ!というのを選ぶのは難しいよね。
『お水がいらない』の一言書いただけで100倍か・・・
勉強になる。単純な心理だからこそ難しい。

何かをアピールするなら、まず興味を持ってもらわなければいけない。説明は「わかりやすく」「単純に」「興味を持ってもらえる内容を」
小中学生の発想をコピーにして伝える...。これをやったからヒットにつながった。が、大人にはなかなか難しい。
冷凍うどんのキンレイがいかに自社のブランドを浸透させていったか。おいしい、安いなんて誰でも言える。自分の会社、商品は何が特別であるかを徹底的に周知させること。
月桂冠傘下になったところで存続会社が切り替わってるとかその辺ほじると色々
この時点で時流を読めてない⇒価格は、具材たっぷりで500円でした。
へぇ。面白い話だった。
ヒェェェェ……スッゴイ……
新たなタイプ「袋麺」が売れています。
昨日の晩がコレで非常にタイムリー 何がいいって二人前作るのが尋常じゃなく簡単
“奇跡の冷凍うどん”が中身を変えずに売上100倍にできた理由|ヒット商品開発の舞台裏

キンレイの技術力があってこそだけど、
やはり言葉は、人を容易く動かすちからがある。
ラーメンとかもあるのか。食べてみたい。 / ““奇跡の冷凍うどん”が中身を変えずに売上100倍にできた理由|ヒット商品開発の舞台裏|ダイヤモンド・オンライン”
『ブランディング』
日経DIAMONDのマーケティング記事が面白い。
『キンレイ』の
今後の商品の掘り起しが愉しみ。
かたや『キリン』の『世界のkitchenから』シリーズ。ライチが偉大過ぎて押し潰された商品の再販が楽しみ。
こんなところからもブランディングってスゲー大事やと思う。
”水が入らないうどん!?” 確かにキャッチーなコピーですなー なるほど 凄い!!
ブランディング戦略の良い例。今だからこそ宇宙開発で大いに参考にすべき。//
発展余地がないと思い込みがちな食品産業には多くの未開発領域があるようだ。
分かりやすく、単純に、興味を持ってもらえるように……重要だよなー
良く出来てる商品なのに、随分苦労したんだなーw/
以上
 

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