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アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」 | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

149コメント 登録日時:2015-11-04 07:54 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

アベノミクスが第2ステージへ移り、安倍首相は「強い経済」を最優先に、新たな3本の矢を提唱した。しかし、求められているのはより具体的な施策の着実な有言実行である。第1ステージの総括が必要だ。新・三本の矢はどれほどの実効性を持っているのか。...

ツイッターのコメント(149)

次々にスローガン出しているが、前の三本の矢の総括が無い。出来もしないスローガンで国民を惑わすな。
| DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン
アベノミクスは、意図的か否かは別として、結果として紛れもなく「強きを扶(たす)け、弱きを挫(くじ)いて」いるのが最大の欠点であり、労働者派遣法の規制緩和はその象徴である。
一年余り前の記事なんだが、結局的外れな政策は何ら手当される事無くトランプ効果でまた問題は薄れ、ズルズルと失策を続ける。後は1億総玉砕か。→
女性の社会進出の果てに、出生率は増加したスウェーデンがある。
ただし、不貞の果てであるが。
民間投資を喚起する成長戦略の第3の矢に至っては、規制改革をはじめ、女性が輝く社会の実現など、多くの施策を次々と公表したが、そのほとんどが手つかずのままで、期待を裏切っている。
日本経済の「賃金の上がらない」構造と体質からの脱皮策を最優先課題として、出直しを急ぐべきである。
最大のハズレは「この状況で金融緩和だけで効くと思っていること」だ。>
"その時々の政権が96年以降に繰り出してきた日本経済の構造改革政策が、日本経済の秩序をいわば「賃金の上がらない」構造へ改革し、体質化させて" / “アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」|DOL特別レポート|ダイヤモ…”
ご参考

dol_editorsより
「「GDP600兆円」とか「希望出生率1.8」とか、揚句には「介護離職ゼロ」に至っては...現実離れした無責任な夢物語で...客寄せのセールストークに近い。」
日本のピークってやっぱり95年辺りだよな。

「 日本経済が長期停滞に陥り始めたのは、98年以降」
日本経済を「賃金の上がらない」構造と体質へ十数年にわたって改革し、その構造と体質が日本経済を長期低迷へ追い込んだ
97年迄経済成長してたのは盲点だった。要するに失政でバブルを爆裂させその手当の構造改革が更に失政だと
来自 dol_editors
国民へ向けて発したメッセージとしてはいかにも軽く「GDP600兆円」とか「希望出生率1.8」とか、揚句には「介護離職ゼロ」に至っては、いずれも現実離れした無責任な夢物語で、いかにも客寄せのセールストークに近い。
「賃金の上がらない」構造と体質が日本経済を長期低迷へ追い込んだ:悪循環
まあ、内需依存なのに、内需のポイントである賃金や雇用をダメにする政策とってりゃね。野党はいつになったらこの急所をつけるんですかねぇ…。
結婚無理、子ども無理、と語る世代。
希望はあったのにタイムリミットがせまる。
>>エンジン役を果たしてきた「雇われ軍団」が、取り返しのつかないモラールダウン(やる気の委縮)に陥っていることである

景気は賃金が上がらないと良くならない

という話 面白い
そんなことよりも。97年の消費増税(3→5%)が決定的だった。去年の消費増税のせいでデフレ傾向が続いている。ってことだと思うなあ。> 日本経済が97年をピークに、98年以降は長期低迷に
定量的なような定性的なような、感情的なような。
給料が上がっていない実感なら確実にあるけどね。
最後に「アベノミクスの出直し」を進言するこの意見だが、それは無理。なぜなら、安倍政権にとっての経済政策は憲法改悪のための人気集めにすぎないからだ。ゆえに安倍はアベノミクスの失敗さえ認めず、むしろ成果を宣伝するだろう。
アベノミクスは日本経済の「賃金の上がらない」構造と体質からの脱皮策を指摘するが賃金の上がる構造と体質にするにはどうすべきかを論ずるべき
おお、凄い!98年頃から不況が本格化するって書いてるのに、消費税増税のことも緊縮財政にも触れてない!/
<アベノミクスは、なぜ的が外れているのか。①前提となる現状認識に決定的な事実誤認がある、②日本経済の長期低迷の要因を「バブル崩壊」で片づけ、それ以上の追求を蔑ろにしている、③企業への配慮を優先し、消費者への配慮を後回しにしている>
同意。バブル期をよかったといって回顧する時期はとうの昔に過ぎ去っていて、新しい経済成長を考えなければいけないのだけどね。
似たようなことを修論で書くけど、僕にとっての「始まり」は95年だ。多分同じようなことなんだけどね。
世の中の派遣社員が増えれば、結果的に世帯収入の平均値も下がるわけで、消費者の購買力は縮小。必然的に内需は縮小する。日本を取り戻すためには非正規労働者の割合を減らすしかない。
主張はもっともだけど、これを現在の為政者に求めるのは、樹上に魚を求めるに近い。

dol_editorsより
@dol_editors アベノミクスは意図的か否かは別として結果として紛れもなく「強きをたすけ弱きを挫(くじ)いて」いる…労働者派遣法の規制緩和はその象徴 ←意図的に決まってる
消費税の増税についてはキレイにスルー
97年以降、歴代の政権が日本を「賃金の上がらない」構造と体質に「改革」したことが日本経済長期低迷の主因。うん、とても分かりやすい。
くだらん野党的論調に、途中で読むの止めた!お前が的外れ!なぜ実現に向けた提案ができない!>>
大多数の非正規雇用者の生産性が極めて低いことは事実。頑張っても給料も上がらない、ボーナスもない。購買力の低い消費者を生み出せば必然的に内需縮小。
外交とかはいいと思うけど
経済に関しては割とこれ(・_・)
アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」|DOL特別レポート| @dol_editors

給料上げろ!
アベノミクスの矢がいつまでも的外れな本当の理由 景気が低迷している理由を、構造改革により企業が労働者を低賃金でこき使い、結果購買力が落ちたからと筆者はみなす。当たり前の話だがほとんどの経済人は決してこのようなことを言わない。
この記事、日本が97年までは銀行の不良債権の増加をひたすら【見て見ないフリ】で成長できるフリしてたが、98年についに耐えきれなくなり胡麻化せなくなった話を完全に無視しているw 
アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」|
「労働者派遣法の相次ぐ改正で正規、非正規に分断/労働分配率の低下/やる気、生産性の向上力や購買力、さらには生活力から生きる力まで萎えさせ/日本経済の足腰を弱め、再生への復元力を失わせている」 アベノミクスの矢が的外れな「本当の理由」
いつまでたっても成長できない首相。 完全に官僚の従者に成り下がっている。 官僚のPLANを突っ返し続けなければ日本は消失していく。
安倍政権の不都合な真実。
新興国ばかりでなく、ヨーロッパの国々も成長しているとのこと。日本だけがおかしいのか。
アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」|DOL特別レポート| ※オワッテル
今更何指摘してんだよ。的すらないんだよ。
ここまで切り出した政治家はまだ3人しかいない。しかも他に代替選手がいない。的外れとは違う。稀有な存在だから野党がこぞって潰したがる。小沢一郎もできただろうが遅すぎてボケちゃったww -
安倍政権が発足する前の12年春からの3年間で、非正規雇用者は確かに約178万人増えたが、正規雇用者は逆に約56万人も減っている。
by 嶋矢志郎 |ダイヤモンド・オンライン
国民が切望しているのは、地道で実現可能な政策目標であり、より具体的な施策の着実な有言実行>
日本経済の構造改革政策が、日本経済の秩序をいわば「賃金の上がらない」構造へ改革し、体質化させてすでに久しく、その構造と体質が今や骨肉化して、今日に及んでいる事実と現実こそが日本経済の長期低迷の主因である、と確信している。
画像は、アベノミクス「新・3本の矢」に期待するか?のアンケート結果。(ダイヤモンド・オンライン)
第一が中途半端なままなイメージはある
アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」|DOL特別レポート
今、必要なのは地道で実現可能な政策目標であり、魂のこもった食材を食べる国になるという具体的な施策の着実な有言実行であると思う。
「アベノミクスは、日本経済の「賃金の上がらない」構造と体質からの脱皮策を最優先課題として、出直しを急ぐべきである。」
途中までデータ追う努力してたのに結論が「グローバル化が要因ではない」「構造改革反対!労働者を守れ」「派遣法改正反対!」でそっと閉じた。
3本の矢が折れて6本になっただけwww →
オカダノミクス早よ(笑)→
『「賃金の上がらない」構造が体質化 これこそが日本経済の長期低迷の主因』⇒
そんなダメ政策をマスコミが後押しする不毛。  『アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」|DOL特別レポート|ダイヤモンド・オンライン』
ふむ。すると"取り返しのつかないモラールダウン(やる気の委縮)に陥っている"と"1億総活躍社会"はある意味対応づいているとも言えるのかな?この掛け声で皆が踊る(消費が堅調になる)とは思わないけども / “アベノミクスの矢…”
なるほど。確かに、今までの実感に合っている。
* アホ安部の「新・3本の矢」は、「旧・3本の矢」の失政を覆い隠すための目くらまし政策であり、プロパガンダ(喧伝、吹聴)である。
これはわかりやすい /
ベーシックインカム!
@dol_editors

企業などの供給や生産サイドへの配慮を優先し、消費者や生活者などの需要や消費サイドへの配慮を無意識のうちに後回しにしていることである。
「「新・3本の矢」は失政を覆い隠すための目くらまし政策」「「GDP600兆円」とか「希望出生率1.8」とか、揚句には「介護離職ゼロ」に至っては、いずれも現実離れした無責任な夢物語」:
- DOL特別レポート
※全く当たりません
アベノミクスは、意図的か否かは別として、結果として紛れもなく「強きを扶(たす)け、弱きを挫(くじ)いて」いるのが最大の欠点であり、労働者派遣法の規制緩和はその象徴である。
それがわからないというのが、安倍さんらしくもあり、自民党らしくもある。 /
良記事だと思う。筆者はここで何一つ難しいことを述べておられるわけではない。高校の政経レベルの知識があれば、あとは論理的に導き出せる帰結であると言ってもいい。/
too big to fail. 政権も結局のところ引くに引けない状態になった…
dol_editors
だいたい合ってる。
折れて六本になっただけw
これはぜひ読んでほしい。私たちはそれぞれの立場でどうすればいいんだろう。>
アベノミクスの矢はことごとく的を外れた。
国際競争力回復の為、当時世界最高水準だった賃金にメスを入れたが、安易に入れ過ぎて、働き手のモラールを甚だしく損じ、経営者の能力を下げた。まずやるべきは、政治家・官僚・経営者の入替。
強きを扶け、弱きを挫く政策。本質を突いた記事。→
無い袖は振れないわな、そりゃ。
「賃金の上がらない」構造が体質化これこそが日本経済の長期低迷の主因
「賃金の上がらない」構造が体質化
これこそが日本経済の長期低迷の主因
本人が空気読めないから、じゃなくて?
"「賃金の上がらない」構造が体質化
これこそが日本経済の長期低迷の主因""強きを扶け、弱きを挫く政策"
@dol_editorsさん
最初から三本の矢は存在しない・・・・自民党お得意の詐欺ですから。 ε- (´ー`*)フッ
「強きを扶(たす)け、弱きを挫(くじ)くアベノミクス」
日本経済の低迷は、経営者と政府の展望の無さ、強欲と無定見な吝嗇のせいだ。
これ、的を得てる
そのとおり、そのとおり
→1997年はちょうど消費税が3%から5%に上がった年ですね。なるほど、ここから日本は成長軌道に乗れなくなったのか。
>国民が切望しているのは、地道で実現可能な政策目標であり、より具体的な施策の着実な有言実行である。…第1ステージの総括が必要不可欠であるが、安倍政権には今のところ総括する気配はない
:
アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由
日本の「賃金の上がらない」構造を変えるべきとのこと。その通り!
みんな、もっと賃金もらおうぜ。
事実誤認があったら的なんてねーってことやんか。それが正解です。
dol_editorsより
(相関関係と因果関係)嶋矢志郎(日経元論説委員)/98年を起点に低迷傾向を辿り出したGDPとほぼ軌を一つにして、雇用者報酬の下落傾向と... / “アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」|DOL特別レポート|ダイヤモ…”
タイトルと文章構成をやり直した方がいいじゃない?「アベノミクスを持ってしても、経済回復しない真の理由」とかにしてさ /
「第2ステージの「新・3本の矢」は第1ステージの失政を覆い隠すための目くらまし政策であり、プロパガンダ(喧伝、吹聴)ではないのか、との厳しい批判も」(ダイヤモンド)
dol_editorsより→被雇用者賃金の停滞もしくは下落そのものが世の中のカネの流れを止めていると分析。同感!非正規雇用を減らせ!
アベノミクスは供給サイドだよな。

”歴代の政権が歳月を費やして労働者派遣法の相次ぐ執拗な改正で同軍団を正規、非正規に分断し、差別と格差で疎外し、労働分配率の低下で蔑ろに”
アベノミクスはなぜ、的が外れているのか。その要因には3つある。
これ  、実は分かってるのに言えない言わない「専門家」が多いのが問題。消費増税の影響はすぐに落ち着くだのトリクルダウンだの嘘を承知で言ってるから短期予測も外しまくる。責任取らなくていいし。
企業の強さって、正規労働者を多く抱え、そのノウハウを後の世代に継げる体質だと見つけたり。
趣味の多様化も有るだろうが、企業が面白い製品を作らなくなって来たからだろうな。物真似企業が増えて楽して売る事を覚え価格競争に自ら突入して儲からなくなっているんだからな、自業自得だろうな
最後ページの「質問」に 『期待しない』 と投票しちゃったよ。
「強きを扶(たす)け、弱きを挫(くじ)いて」〜経済のパイが伸びない中、支配者層が豊かになるために必須
消費税アップするのではなくトップが億を越える報酬を取っている企業からの税金アップしたらいかがですか
細かい部分の突っ込みどころはあれ、バブル以降今までの経済政策が、需要サイドを完全スルーしてきた、というのは、大変に重要な指摘。 /
これが詐欺ノミクスの正しい評価➡︎
アベノミクスはなぜ、的が外れているのか。その要因には3つある。1つには、政策立案の大前提となる現状認識に決定的な事実誤認があること。⇒
消費税の事を語らないのはどうしてなんでしょう?
的外れなのはどっち?

dol_editorsより
その指摘もかなり的外れてるけどな。従業員のやる気が97年まであって98年から急に無くすとか超理論。97年にビッグイベントあったろうが。>
アベノミクスの矢がいつまでも的外れな本当の理由:(嶋矢志郎)その時々の政権が96年以降に繰り出してきた構造改革政策が「賃金の上がらない」構造へ改革しその構造と体質が今や骨肉化して今日に及んでいる事実と現実こそが日本経済の長期低迷の主因
ダイヤモンド・オンライン|嶋矢志郎: 橋本政権以来、小泉・安倍・福田・麻生の各政権による構造改革政策によってもたらされた「賃金の上がらない」構造こそが日本経済の長期低迷の主因
アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」|DOL @dol_editors
労働力の安い途上国に対抗する為に国内の労働者賃金を下げる事が大間違いなのだ!全く違う方法を考えるべきだったのに目先の事しか考えず反則したという事だ!
「安倍政権が発足する前の12年春からの3年間で、非正規雇用者は約178万人増えたが、正規雇用者は約56万人も減っている /
「長期低迷の背後には98年を起点に(中略)、雇用者報酬の下落傾向と国内の民間需要の減少傾向を見て取ることができる。」
いまや経済は神学論争。→
首相の海外行脚はシナ包囲というのもあるだろうが、経済協力がメインだといい。国内は飽和し新産業も時間かかるから海外で稼がなきゃ。 アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」|DOL特別レポート|ダイヤモンド・オンライン
自民党による構造改革により雇用者の賃金低下
労働者派遣法改正が象徴する強きを扶け、弱きを挫く政策
一読をお勧めする。「アベノミクスは、意図的か否かは別として、結果として紛れもなく「強きを扶け、弱きを挫いて」いるのが最大の欠点であり、労働者派遣法の規制緩和はその象徴である。」⇒アベノミクスの矢がいつまでも的外れな本当の理由
「強きを扶け、弱きを挫いて」いるのが最大の欠点であり、労働者派遣法の規制緩和はその象徴である。
これはすとんと落ちたなぁ。嶋矢志郎さんだけど(苦笑) >>
「『賃金の上がらない』構造が体質化。これこそが日本経済の長期低迷の主因」。同意だわ。
『「強きを扶(たす)け、弱きを挫(くじ)いて」いるのが最大の欠点』 >
ビジネス誌も読んでたら面白い
大部分の人が花壇の花で、
水が降ってくるのを口を開けて 待ってるだけだから(-。-;
dol_editorsより
「時々の政権が96年以降に繰り出してきた日本経済の構造改革政策が、日本経済の秩序をいわば『賃金の上がらない』構造へ改革し、体質化させ、その構造と体質が今や骨肉化して今日に…」
景気停滞の要因が、素人にはわかりやすい論評であった。
社会改革のIPS幹細胞とも言えるSRM(戦略的互恵市場)の取引式{「Q=R+(MM+S)」MP・PA}で国家社会民衆の各種課題解決可!要するに筆者がSRMを知れば駄文に気付くだろう
労働者を正規、非正規に分断し、分配率(賃金)を下げたことが経済成長の低迷か。なるほどね。
内需の活性化が景気回復に不可欠であるのは確かだ。政府はどう応へるか。「アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」|DOL特別レポート」|ダイヤモンド・オンライン
ダイヤモンド・オンライン 2015年11月4日


雇用者報酬が97年までは順調に増加傾向を辿ってきたのに、98年からは急に下降線を辿り出したのはなぜか。その時々の政権が96年以降に…
←アウトソーシングと言い換えても実態は雇用の切り捨てだった。その結果、仕事ができる人間はいなくなった。
#安倍政治を許さない!
アベノミクス第1ステージの総括をしようとせず、新3本の矢で第1ステージの失政を覆い隠そうとしている。日銀の買い入れ国債の価格保全すら危ういのに…。
安定した政権での現状認識に関する見て見ぬ振りにも、さすがに限界があると思うの。
デフレ脱却にできる施策をやって成果出ていると思うが…反安倍謳えば本が売れるとか。
ほんと円安やめてほしい。 「その一方で輸入価格の上昇が個人消費を冷やしている。」
日経出身の方の記事。分析する側が的外れでは、金融政策と財政政策、デフレや消費増税の影響を把握することは難しいだろう。失敗を隠すという意味では、消費増税による大失敗を報道しないメディア、増税しても景...
【アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」】 嶋矢志郎11/4「日本経済の成長、発展の…いわゆるエンジン役を果たしてきた「雇われ軍団」が、取り返しのつかないモラールダウン(やる気の委縮)に陥っていることである。」
「構造、体質」とかいまだに固執する人がいるのはおどろき。金融政策についての言及なし ⇒
久しぶりのまともな論調。本気で景気回復をさせるつもりがないから絵空事の目標でお茶を濁す。"「賃金の上がらない」構造が体質化
これこそが日本経済の長期低迷の主因"
困ったもんだ!
まやかしのミクス。消費者にメリットなし。大企業は笑っても労働者は非正規のみに。
アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」|DOL特別レポート

途中の部分には異論はあるけど、結論には強く同意。
自民党政権の構造改革が諸悪の根源。。。ww
派遣社員や非正規労働者の最低賃金を引き上げて、正規雇用との格差をなくせばよい。非正規の比率を公共事業入札の点数にする、あるいは法人税率に差を付ける。⇒
実感によく合っている。
以上

記事本文: アベノミクスの矢がいつまでも的外れな「本当の理由」 | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

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