TOP > 政治・経済 > ダイヤモンド・オンライン > 政府の「女性活躍...

政府の「女性活躍推進」が「少子化推進」となってしまう理由(上) | シリーズ・日本のアジェンダ 崖っぷち「人口減少日本」の処方箋 | ダイヤモンド・オンライン

17コメント 登録日時:2015-04-17 08:41 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

政府が次々と打ち出す対策にもかかわらず超低出生率が続く日本。問題の根本は「女性の生殖適齢期」という観点の欠落にある──。ニッセイ基礎研究所の天野馨南子研究員は自身の過酷な経験を元にそう指摘する。...

Twitterのコメント(17)

これ読むと日本どう考えても途上国だわ、何周遅れだよって気が遠くなった。
ヴァンサンカンは晩産化ンだった!
自分の経験をもとに、ですか。やはり。
生殖に関する教育が乏しかったもの。「寝た子を起こすな」とか言って。/ ─天野馨南子・ニッセイ基礎研究所研究員|ダイヤモンド・オンライン @dol_editors
とても重要な提言です。拡散して、世論にしなければ。      
──天野馨南子・ニッセイ基礎研究所研究員|
次はここから~
おえらいさんは刮目して聞くがよい。と思う。
言ってることは全く正しいが、答えを聞きたい。

──天野馨南子・ニッセイ基礎研究所研究員
異性にフラれまくりで
独身の人が沢山いるのだがなあ(; ̄ェ ̄)
「出産を失敗しても、年齢ではなく自分の体の機能のせいだと思っていた」は「日本人全体の、日本の文化にある問題」ではなくて、勉強のバランスが悪かったからだと思います。マイルドヤンキーは20前後で産んでいる。 / “政府の「女性活躍推進…”
政府に危機感があったとは思えん…もちろん国民にも…

──天野馨南子・ニッセイ基礎研究所研究員
「人口減少日本」の処方箋  @dol_editors えっ? 何か少子化対策を政府がやってたっけ? 結婚の可能性も見えない大量の非正規社員達!出産育児の前の問題がある。
女性だけじゃなく男性も知らないと思う
妊娠・出産について生物学的な限界という考え方の欠如。
出産適齢期は意外と短い。
晩産化の理由違う気がする
以上

記事本文: 政府の「女性活躍推進」が「少子化推進」となってしまう理由(上) | シリーズ・日本のアジェンダ 崖っぷち「人口減少日本」の処方箋 | ダイヤモンド・オンライン

関連記事