TOP > 政治・経済 > 教員志望の学生でも6割以上が躊躇?「日本で教員になりたくない」過酷な学校の現実 | ザ・世論~日本人の気持ち~ | ダイヤモンド・オンライン

教員志望の学生でも6割以上が躊躇?「日本で教員になりたくない」過酷な学校の現実 | ザ・世論~日本人の気持ち~ | ダイヤモンド・オンライン

18コメント 登録日時:2014-08-19 08:07 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

「日本の教員は、能力はあるが自信がない」「仕事時間が最長」。OECDが発表した国際教員指導環境調査の結果は衝撃的だった。この結果を受け、教師志望の学生に「日本で教員になりたいと思いますか」と質問したところ、64%が躊躇する結果となった。...

Twitterのコメント(18)

日本の教育界は異質です

注視すべきは、労働の過酷さが教員の自信喪失に繋がっているという点です
これは教員志望者の減少(質の低下)に関わるだけでなく、生徒への悪影響にもなりかねません

僕の目標の一つは、この最低最悪な循環を何としてでも断ち切ることです
備忘録として。 / | ザ・世論~日本人の気持ち~ | ダイヤモンド・オンライン
待遇の悪さが高校生に知れわたり、教員志望が減少する。
「働き過ぎ。日本の教員の労働条件は、教員の仕事に対する情熱で無理矢理支えられている印象がある」
まあ大変だけれど、それでも給料は十分高いし、素晴らしい仕事だよ。
学校、教育現場に対する有象無象の圧力をカバーできる人材がいれば、教員の負担は減るよなあ。  教員志望の学生でも6割以上が躊躇?「日本で教員になりたくない」過酷な学校の現実| ダイヤモンド・オンライン
内容には概ね同意なんだけど、それでも教採の倍率が高いことをどう見るか。あとまあ質問が良くないよね。よくあることですが。> 教員志望の学生でも6割以上が躊躇?「日本で教員になりたくない」過酷な学校の現実|ダイヤモンド・オンライン
そもそも向いてない !?
"@dol_editors: [おすすめ記事]教員志望の学生でも6割以上が躊躇? 「日本で教員になりたくない」過酷な学校の現実 - ザ・世論~日本人の気持ち~ "
長時間労働、モンスター対応が負担、根性や情熱頼み、仕事の負荷に対して待遇が見あわない、というのは、日本の多くの職場にもあてはまりそう…"@dol_editors: 現場は「情熱頼み」?教員にとって正常な労働環境とは "
@dol_editors: 現場は「情熱頼み」?教員にとって正常な労働環境とは ”

実は、自信を示す数値は低いが教育活動が円滑に効果的に行われていることを示す数値は高いのです。
この記事酷過ぎ。参照してるデータの質問の仕方に大学生でも分かる致命的な欠陥があるし、給与云々もせえて教員採用倍率とか参照してから書けば良いのに。
>
教育の生産性も悪いのか? (*´ο`*)=3
記事の最後にある、ワタミの新入社員みたいなブラッキーな学生の声が気になる。こういうのが採用されるから、職場の労働環境をブラックにするんだよなぁ。
忙しいなら予算付けて教員の数を増やせば良い。現在の大人数教室制が異常。少子化を寧ろ改革のチャンスと捉えないと。> @dol_editors
世間が教職に理想を求めすぎてる。人権すら与えられないのか?ってくらいに。人に教えるのはすごく楽しいことなんだけどね。
裁判所が悪い
「OECDの調査で、日本の教員の多忙さが明らかになりましたが、そうした状況をふまえたうえで、あなたは日本で教員になりたいと思いますか」。悪い質問の見本。
子どもの入学式に出ただけでバッシングされるような社会で教員なんかやりたかないよなぁ→
以上

記事本文: 教員志望の学生でも6割以上が躊躇?「日本で教員になりたくない」過酷な学校の現実 | ザ・世論~日本人の気持ち~ | ダイヤモンド・オンライン

関連記事