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景気が回復しても日本の給料が増えない4つの理由 雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く | ぼくらの給料は上がるのか | ダイヤモンド・オンライン

68コメント 登録日時:2013-08-09 07:59 | ダイヤモンド・オンラインキャッシュ

景気が回復して給料が上がる――。人々はアベノミクスに対してそんな期待を抱いてきた。しかし、杉浦哲郎・みずほ総研副理事長は、景気が回復しても日本の経済構造が変わらないと給料は増えないと唱える。どういうことなのだろうか。...

Twitterのコメント(68)

景気が良くなったって給料は増えない。
トップばっかり儲かる、って記事
安倍晋三、理解できる!!→ 雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く/政府が音頭を取れば賃金が増えるなんて、そんな単純なものじゃないと思います。
アベノミクスでは賃金は上がらない。

雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題―杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く
アベノミクスが成功しても賃上げにはつながらないという話なのだが、しかし天候や地質まで科学で変えてしまおうという人類が、金融や市場の国際秩序を変えようと本気にならないというのは、奇妙なことだ。
安部は企業減税で給料を上げろと言っているが、上がることは絶対ないから安心しろ(逆説的言い方)今も人件費をいかに抑えるか腐心している企業が労働者の事を考える訳がない。分かっているのか安部。
昔の会社員みたいに雇われだと貧民に…
「「付加価値を生む源泉はヒト」という認識を失った日本企業の労働力観こそ、実は賃金低下の最大の要因」
お盆も仕事。中休みの今日はお勉強です。
みずほ総研だって古い経済構造うわ、何をすくぁwせdrftgyふじこlp/
「付加価値を生む源泉はヒト」という認識を失った日本企業の労働力観こそ、実は賃金低下の最大の要因」―杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く|ぼくらの給料は上がるのか|ダイヤモンド・オンライン
みずほが金を貸さないからだろう RT @dol_editors: [週末のコラム]景気が回復しても日本の給料が増えない4つの理由 雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題 ――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く - …
大企業病がある限りは企業がリスクオンすることはないでしょ。
雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題―杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く| DOL
賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題 雇用の安定が失われ賃金は低下を続ける。景気が良くなれば給料が増えるという考えはもう当てはまらない
「景気が回復して給料が上がる――。人々はアベノミクスに対してそんな期待を抱いてきた」
しかし、景気が回復しても日本の経済構造が変わらないと給料は増えない。
納得です。 > 雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題:
じゃぁ、提言は? いいぱっなしかぁ? → ――杉浦哲郎|ぼくらの給料は上がるのか|ダイヤ・オンラ
”日本が経済成長できなくなった理由を(中略)国に責任転嫁をしているだけで、努力をしていない企業も多いと思います”
この人に松尾さんの本を読ませろ/
長文だけど理解しやすい。
良い記事ですな。 元財務官僚のどっかの大学教授とかはどう思うのかな。
お早うございます!RT@watanade_miki: 最低賃金が14円も引き上げられることが決定されました。誠に遺憾です。 RT @kikutomatu: 景気が回復しても日本の給料が増えない4つの理由 雇用・賃金の改善を阻む古い経
――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く
だからこそ最低所得保障としてのベーシックインカムを → 雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題――ダイヤモンド・オンライン
成長産業を国が決めるのはおかしいとはごもっとも。リスクとる必要があるのはわかるけどダチョウ倶楽部みたいにどうぞ×2になってしまうのをどうするか/
景気が回復しても日本の給料が増えない4つの理由―杉浦哲郎・みずほ総研副理事長ダイヤモンド
そもそも「景気」って言葉も曖昧だよな。一体何をさすのか。/
「景気が回復しても日本の給料が増えない4つの理由」 この記事長過ぎ。まあ上がるわけないよね。海外に製造が移ることで国内労働力需要は減るし、だから採用側の買い手市場。非正規でもという人が増えるし、だからわざわざ給料上げる理由無いし。
こわー RT @dol_editors: [おすすめ記事]景気が回復しても日本の給料が増えない4つの理由 雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題 ――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く - ぼくらの給料は上がるのか
――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く|ぼくらの給料は上がるのか|ダイヤモンド・オンライン これは分かりやすかった。
杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞くぼくらの給料は上がるのか :厳しい時代。
景気回復しても日本の給料が増えない4つの理由 雇用・賃金の改善阻む古い経済構造の本質的課題――杉浦哲郎みずほ総研副理事長|ぼくらの給料は上がるのか|ダイヤモンド・オンライン 株主でもヒラ社員でもないハンパな経営幹部のヘンな欲が原因!?
素晴らしい洞察! RT @dol_editors: [おすすめ記事]景気が回復しても日本の給料が増えない4つの理由 雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題 ――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く - ぼくらの給料は上がるのか
あがるのか?なんて考えじゃ上がらねぇよ。上げるって決めて働けばよし。
雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題― ...正社員が472万人も減った一方で、非正社員は逆に661万人も増え、雇用者全体の3分の1超に及んでいます。...
雇用の二極化は、今や世界的問題。/
「好景気は至難、賃金上昇なんて論外」で済む。付加価値を生めないモノづくりが雇用や賃金が増えない最大の要因-アップル1社で米国の景気が回復できてる? 昔の日本の家電メーカーはどこもイノベーションにあふれてた?? / “景気が回復して…”
雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く|ぼくらの給料は上がるのか|ダイヤモンド”
結論が9ページにやっと出てきた…つまり「老害・化石が時代を作るんじゃない」あと、賃金がすぐに上がる思考はちょっとな…役員報酬が上がってそのお零れであるか、ないかだろ / 雇用・賃金…”
①経済構造の変化②市場要因③制度要因④古い労働力観
付加価値を生めないモノづくりが雇用や賃金が増えない最大の要因
難しい問題…
@dol_editors: [新着記事] - ぼくらの給料は上がるのか ”
「経済を引っ張るのは、市場で厳しい競争をして、リスクを取って新しい可能性に賭ける企業です。その気概が日本から失われたこと、それを埋め合わせるために雇用や賃金にしわ寄せをしたことが、最大の問題でしょう」
業績が賃金に反映されるには、決算が出て、それを元に交渉があって、労働協約巻き直すまでのタイムラグがあるんだから、今みたいな中途半端な時期にこんな話してもな。 / 雇用・賃金の改善を…”
雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く "15年間で増えたのは非正社員ばかり
雇用の安定が失われ賃金は低下を続ける"
@dol_editors経済は分厚い中間層が生まれないと、なかなか安定的に成長しない。野田前内閣や米国のオバマ政権は、「分厚い中間層をつくる」と唱え続けて来ました。これは正しい認識だと思いますが、安倍政権からこの言葉が出て来ません
雇用・賃金の改善を阻む古い経済構造の本質的課題――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く|ぼくらの給料は上がるのか|ダイヤモンド”
――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く
――杉浦哲郎・みずほ総研副理事長に聞く|ぼくらの給料は上がるのか|ダイヤモンド・オンライン
構造的な問題だという事はよくわかる。ただ、企業が悪いという結論じゃなくて、中小企業でいいから事例ベースでこの問題を克服した企業を分析して欲しい。 / 雇用・賃金の改善を阻む古い経済…”
15年間で増えたのは非正社員ばかり
雇用の安定が失われ賃金は低下を続ける、今後世界経済が失速したらアウトです。
経済を引っ張るのは、市場で厳しい競争をして、リスクを取って新しい可能性に賭ける企業。その気概が日本から失われ、それを埋め合わせるために雇用や賃金にしわ寄せをした
以上

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