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アメリカ社会は人種ではなく“知能”によって分断されている[橘玲の日々刻々]|橘玲の日々刻々 | 橘玲×ZAi ONLINE海外投資の歩き方 | ザイオンライン

すこし前の話だが、ワシントンのダレス国際空港からメキシコのカンクンに向かった。乗客は約8割が白人で残りの2割はアジア(中国)系、あとは実家に帰ると思しきヒスパニックの家族が数組という感じだった。その富...

ツイッターのコメント(203)

“アメリカにおいてもっともやっかいな人種問題を回避するために、分析の対象を白人に限定した。(中略)
その上でマレーは、認知能力の優れた人たち(知識層)とそれ以外の人たちが別々のコミュニティに暮らしていることを郵便番号(ZIP)と世帯所得の統計調査から明らかにした”
だいぶ前の記事だけどわかるところが大いにある/
この本読みたい
面白い。なるほど。
金持ちの方がいい人が多いという、、
同じことは、日本社会、いや世界中で起きている。
アメリカ社会の分断は「強欲な1%」と「善良な99%」ではなく、「高学歴、高所得でモラルのある5%」と「低学歴、低所得でモラルのない95%」だという。。。
これの3ページめの話すげーな…
どこの国でもほんまこれ。自分のため子供たちのために僕らは勤勉じゃないといけない/
アメリカ社会は人種ではなく“知能”によって分断されている|
日本の高齢化社会は年齢でなく”知能”によって分断されているのかも。

アメリカ社会は人種ではなく“知能”によって分断されている|橘玲の日々刻々 |
人種ではなく知能による格差の可能性を紹介した記事
「美徳」=生活習慣の教育はある程度公教育でも担った方がいいと言える。:  『美徳は“善良”な99%ではなく“強欲”な1%のなかに』
デートサイトを見ていて、なんとなくパターンがあることに気づくのだけど、このコラムをみて、ハッとした。  「グローバル化に適応した仕事に従事するクリエティブクラスの新富裕層」の特徴ってのと彼らの自己表現がわりと一致している。
→ 今の日本とも重なる部分あり。
日本もすぐにこうなる。ってかすでになってる? / “ | ザイオンライン”
アメリカ社会は人種ではなく“知能”によって 分断されている 内容からして、人種「ではなく」っておかしくないか?そして文字通り人種ではないと言いたいのならそれはそれでヤバい
6月の記事だけど面白い!
ご紹介ありがとうございます〜 マレーの本は橘さんのこれ   読んでから読もうと思ってました。 @gshibayama 米でも全く同じ傾向
うわなんだこれはと思ったら、ベルカーブの人か。。
未調査とのことだが、新上流階級の内訳が気になる。最近はアジア系(とくに中国)が多そうなイメージ。
アメリカ社会は人種ではなく“知能”によって分断されている[橘玲の日々刻々]|ダイヤモンド・オンライン
私には子どもはいないけど、甥や姪はフィッシュタウンの住人になってほしくないというのが本音。 ――
知能の違うクラスタは食生活も、嗜好品も、購読するメディアも、余暇の過ごし方も違う、と言う。(続
【 】
私がアメリカとかヨーロッパにもやっと感じていたことがまとまっていた。日本だとまだここまで富裕/中流/貧困層の文化意識が乖離してない気がする。そゆ意味では総中流だと思う。
上流階級はタバコは吸わない。
アメリカ社会は人種ではなく“知能”によって 分断されている [橘玲の日々刻々]
まさにBioshockの世界 / “ | ザイオンライン”
興味深い内容です。/
アメリカの経済格差は知能の格差だ。
○格差社会の「強欲な1%」に美徳がある
「同性愛者を差別しない寛容な都市にクリエイティブな才能が集まり、それを目当てにクリエイティブな企業が進出してくるのだ」って、納得できるわー。
なかなかに深い話。自分は新上流階級の生活に近いかも。ただ、新聞は読まないし牛丼屋とかも行くけど…。 | 橘玲.. -
変わりつつあるのかな。大学ではその根底に宗教がある、と習ったが。
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