横浜中華街で日本最古の老舗が閉店、「ガチ中華」ブーム到来で淘汰の危機 | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン

ツイッターのコメント(69)

「横浜中華街で日本最古の老舗が閉店…日本人が出張や旅行で実際に中国に行く機会が増え、現地で食べる中華料理が日本の中華街の料理とはかなり異なると知ったこと、新華僑の存在感が増してきて彼らが各地に中華料理店を出店するようになりそちらが魅力的なことなど…が理由」
ただ高いだけになっていた。神戸南京町にいけば、もっとリーズナブルで味わえるのに。
少し違う箇所がある。
周富徳さんは、浅草橋ヤング洋品店で人気を博したのであって、料理の鉄人の頃にはすでに超有名人。むしろいまいち盛り上がりに欠けた番組初期の功労者。
こりゃまた色々見誤ってる記事だこと。世に言う「ガチ中華」=ネイティブ向けチャイナフードと聘珍樓のお料理はまるで別のもの。味も材料もメニューも客層も。それはたぶんこのライター以外全員わかってること
聘珍樓がガチ中華じゃなかったらなにがガチ中華だと言うのか…………
kaeri餐厅ブームなんてツイッターのオタクくらいじゃないの…?
ガチ中華ってさ。
それだけ中国人が日本で商いをしてるって事でしょ?
色んな物件買い叩かれて、しまいにゃ中共の物となる。

| News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン
所謂「ガチ中華」ブームとそう関係があるようには思えないが...

| News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン
「日本を代表するチャイナタウンである横浜中華街の老舗、聘珍樓(へいちんろう)横浜本店が5月15日、移転のため、惜しまれつつ閉店した。「横浜中華街のシンボル」的存在だった同店がこの地から消え」
横浜中華街聘珍樓閉店!!

しばらくいかない間に無くなってしまった…。小学生の頃は太極拳を習っていたこともあり、中華街にはよく行きました。家族で聘珍樓やら萬珍樓やらで食事もしてたので寂しいなぁ。
まず日本(語)では中華料理と中国料理が違うことを踏まえずに、ガチとかマジとか、ファッション誌並みの意味不明バリエーションが登場しているのが納得いかないので

記事が全く頭に入らない
聘珍楼はともかく、中華街に大量にある食べ放題の店にはあまり魅力感じない…
火鍋なら海底楼に行くし
 
PR
PR