横浜中華街で日本最古の老舗が閉店、「ガチ中華」ブーム到来で淘汰の危機 | News&Analysis | ダイヤモンド・オンライン

ツイッターのコメント(71)

今年の春、こんな記事を読んだのですが、タピオカ、点心、炸鶏排、いちご飴など台湾風屋台グルメを中心に食べ歩きメニューが盛況、以前からの人気店も大行列で凄かった
実際いま
中華街のオススメのお店ってどこなんや🤔

おそらく一番有名だった聘珍樓は閉店しちゃったし
「横浜中華街で日本最古の老舗が閉店…日本人が出張や旅行で実際に中国に行く機会が増え、現地で食べる中華料理が日本の中華街の料理とはかなり異なると知ったこと、新華僑の存在感が増してきて彼らが各地に中華料理店を出店するようになりそちらが魅力的なことなど…が理由」
ただ高いだけになっていた。神戸南京町にいけば、もっとリーズナブルで味わえるのに。
少し違う箇所がある。
周富徳さんは、浅草橋ヤング洋品店で人気を博したのであって、料理の鉄人の頃にはすでに超有名人。むしろいまいち盛り上がりに欠けた番組初期の功労者。
こりゃまた色々見誤ってる記事だこと。世に言う「ガチ中華」=ネイティブ向けチャイナフードと聘珍樓のお料理はまるで別のもの。味も材料もメニューも客層も。それはたぶんこのライター以外全員わかってること
聘珍樓がガチ中華じゃなかったらなにがガチ中華だと言うのか…………
kaeri餐厅ブームなんてツイッターのオタクくらいじゃないの…?
ガチ中華ってさ。
それだけ中国人が日本で商いをしてるって事でしょ?
色んな物件買い叩かれて、しまいにゃ中共の物となる。
所謂「ガチ中華」ブームとそう関係があるようには思えないが...
「日本を代表するチャイナタウンである横浜中華街の老舗、聘珍樓(へいちんろう)横浜本店が5月15日、移転のため、惜しまれつつ閉店した。「横浜中華街のシンボル」的存在だった同店がこの地から消え」
横浜中華街聘珍樓閉店!!

しばらくいかない間に無くなってしまった…。小学生の頃は太極拳を習っていたこともあり、中華街にはよく行きました。家族で聘珍樓やら萬珍樓やらで食事もしてたので寂しいなぁ。
まず日本(語)では中華料理と中国料理が違うことを踏まえずに、ガチとかマジとか、ファッション誌並みの意味不明バリエーションが登場しているのが納得いかないので

記事が全く頭に入らない
聘珍楼はともかく、中華街に大量にある食べ放題の店にはあまり魅力感じない…
火鍋なら海底楼に行くし
聘珍樓(へいちんろう)横浜本店閉店
近場の町中華の価値が見直され、池袋のガチ中華の本物の味が新しい魅力として知られ、そういった中、横浜中華街のポジションが難しい。
もう一つ、時代の変化がある(字数制限につき続く)
そういうことになるよ
聘珍楼移転のために閉店してたの知らんかったわ。

ただこの記者の話は聘珍楼の移転と何ら関係ない話で記事としてはソースの無いゴミ記事
聘珍樓がなくなるとはびっくり。
これまでありがとうございました。
聘珍樓こそが「ガチ本格中華」だけど。今流行りのは「ガチ大陸料理」でそれも麻辣(四川省)に偏ってる。コロナに潰されたのであって味で負けた訳じゃない。
中華街に店を出しているものとして、ガチ中華の影響が中華街のダメージは違うと思う。中華街は150年以上ある観光地兼商店会で、昔ながらのお店かなり前に消えている。変わりに来たのは、占いと食べ放題の店。コロナで家族連れでお金は落とさなないし。
横浜の聘珍樓、閉店したのか(>_<)
昨日公開された中島さんのコラム。
横浜中華街の変化について書いていただきました🍜
昔、何度か足を運んだ横浜中華街の顔が閉店?コロナ禍の影響でしょうか?
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コロナ前に爆買い中国人が中華街に来ている光景なんか見たこと無いけど(笑)この人はどれぐらい頻繁に中華街来てるんだろ?まさか一生に一回じゃないの?
「聘珍楼」本店の閉店。

これは衝撃的なニュースでした…。
驚き→納得→郷愁の想い。

関内勤務の間は特に、定期的にお茶等日常使いの物を買いに通った中華街がどう変容していくのだろう?
大阪の日本橋とか島之内にあったけど料理によって口に合う合わないが激しかった。店内ほとんど現地語喋る中国人ばかりだったのでコロナで行き来が制限され客減ってるんだろうな
ガチ中華ブームは直接は関係ないと思う。明らかに質の劣る格安中華が進出したりして中華街がカオス化したのが大きいと思う
何十年も南京町に行ってる横浜人としては、雰囲気が変わったのは
・90-2000年代に福清人が大勢流入
・少人数でも楽しめる食べ放題店激増
・東横線の渋谷以北乗り入れで横浜外の客増加

かな
ヘイチンローには行ったことないけど
何度か横浜中華街には行ってるから
あの町並みが寂れる嚆矢だとすると
悲しいものがあるな🥺
確かにもう中華街に魅力は感じないかな〜
このあいだ同じ位老舗の華正樓レストラン🍴で食事したけど聘珍樓も行っとけば良かったな~😓🐲
聘珍楼の閉店😭
子供の頃、家族のお祝いは、以前都内にあった聘珍楼でのお食事が多かったので悲しみ…😢

ガチ中華の台頭…知らなかった。新大久保は韓国料理も楽しそうだし、ハワイ行っても思うけど中国や韓国の方のビジネス力って凄いのだなぁ…
母と妹が上京したとき、横浜中華街を案内した。呼び込みされた店で冷めた料理を出され、申し訳ない思いをした。以来、食べログなどでの事前調査が欠かせなくなった。 →
「創業は1884(明治17)年。同社のホームページには「日本で現存する最古の中国料理店」」
横浜中華街の聘珍樓さんは閉店したんだ🥲
移転のようだけど、移転先はまだ公表されていない。

ここは確かに象徴的な存在でしたね。美味しかった😋
日本人が育てた中華の老舗。新興の中国人中華料理店に圧されているのか?何方にしても顧客が支える気がなければ終わるし、顧客満足度を店側が高めなければ終わる。
ガチ中華が流行れば流行るほど、日本に合わせた中華として横浜中華街は打ち出していけば良かっただけのような。

ガチ中華はどうせ単なるブームで終わるだろうし。 /
これは実際その通りだと思うので今後どうしてくのかは課題だと思う。街の観光資源とは何なのか…。
見当違いな記事。
この街のこの現状を見て心配にならないなんておめでたいな。
アフターコロナに大陸の人が再び入ってくることを考えれば一定数残ると思うけど、ブーム後はそれなりに和製中華に人が戻ると思うな。例えば、キムチは本場韓国物より「ご飯がすすむくん」が一番美味い。
中華街の聘珍楼本店が閉店!!!!
チャーシュウとか、バニラアイスとか、ありふれたメニューもガチで美味しかった。
ガチ中華、町中華、中華街の中華、みんなそれぞれ特色あり別物だと思ってるので、個人的にはガチ中華増えたことが横浜中華街の危機につながってるとは思わないかな…
日本の今までの中華とガチ中華は、洋食とフレンチ,イタリアンみたいな差はありましすよね.それぞれ良さがあるけど、留学や有料研修しただけで現地修行した本格中華と言って、本場とも違うし,値段だけ高い中華食べるとテンション下がるけど…
聘珍樓は完全閉店してない。
阪急キッチンエールで点心の取り扱いをしてる。
だからまだまだこれから。
応援します、神戸からも。
もはや観光地化で中華料理軒並んでるけど、あんまり美味しくなくてもある程度人はいるから、美味しい店だけに淘汰されると良いんですけどね
ガチ中華とか言ってる奴全員中共の回し者説
ガチ中華ブームなん🙄?
ガチ中華って単語は、一般的なんだな🤔 /
確かに「本格中華の街」としての横浜中華街の競争力は落ちていると感じるが、聘珍楼や重慶飯店など高級店の競争力がガチ中華ブームで落ちているとは考えにくいと思う(セグメントが異なる)。
神奈川県民として、すごく分かる。
今の中華街には正直魅力を感じない…。
けど「萬珍樓」派として、まだこの街には輝いてほしいほしい気持ちはあります。
移転なのか。どこいくんだろ。
ダイヤモンド|

小岩のガチ中華が横浜本格中華を淘汰しているとは…。
日本人の店がコロナのあおりで閉店してガチ中華の店になってるけど、聘珍楼なんかとは関係ないような。
中華街のシンボル「聘珍楼」が閉店したことは横浜の地盤沈下を意味し、中国料理の中心が東京に移ることを意味する。とはいえ譚璐美 著『帝都東京を中国革命で歩く』によれば、清の貴族子弟が留学した早稲田界隈が元来の中国料理の中心であり、元の鞘に収まるということだ。
聘珍樓閉店したんや。行ったことあったようなないような(昔の記憶ががが..

ところで、ガチ中華ってなんやねん。
中華料理=日本流
中国料理=ここでいうガチ中華

と思ってたんやけどなぁ

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あーこう書くか。なるほど。ところでガチ香港とかガチ台湾マダー?
ガチ中華と町中華に挟撃されて立ち位置が危うくなったとこにコロナが直撃と
日本でガチ中華浸透エリアが出てきているように、今後中国でもガチ日式餐厅、ガチ居酒屋、ガチ専門店(寿司、鰻、天ぷら)が繁盛するだろう。
また歴史に幕
、、、、 /
「ガチ中華」は必ずしも日本人の舌に合うものではないので、いわゆる「高級中華」が厳しいだけの気がする。
∑(゚Д゚) な、なんですと…
聘珍楼 本店は閉店してたのか🙀
店舗が大き過ぎるから、の理由もあったのかな
ダイヤモンド・オンラインで読まれた記事ランキング第3位!
あの聘珍樓(へいちんろう)が閉店です。とは言っても入店した記憶がなく、料理の鉄人の周富徳さんや、クワイの入った肉まんが記憶に残ります。
1/ へー、中華街の聘珍樓が閉店したのですね❗中華街のメーンストリートのシンボル的なお店でしたが、コロナ禍で大箱の店は厳しいですね。それよりも、今年に入って聘珍樓で食事した友人が、不味くなって二度と行かないと言っていました。これではお客が来ないですね❗
中華街は商店会としてはIR誘致に賛成だった。IR外に客が回遊することを期待していたと思う。聘珍樓は少なくともIR内に出店するだろうと私は勝手に思っていた。これからどういう方向性でいくのだろう。
示唆に富む良記事でした
今や雨後の筍の如く増加する「日本人向け」インドカレー店にも同じ風が吹いていることでしょう
それでも横浜中華街の雰囲気は大好きです
バレたか!

食に関しては世界が束になっても
中国一国に勝てない
東京でガチ中華やマジ中華が増え、横浜中華街ならではの特徴を打ち出しにくくなってきた。中島恵さんのコラム。  横浜中華街の老舗中華料理店にとって大打撃となったのは新型コロナウイルスの感染拡大だ。2021年からの1年間で約40店舗が閉店。
以上
 
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