元司書が語る! 国立国会図書館の絶版本「読み放題解禁」がスゴい | 独学大全 | ダイヤモンド・オンライン

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国立国会図書館の読み放題解禁!
自分のPCで国立国会図書館の資料が閲覧できる。
いままで大学まで足運んで複雑な手続き踏んでやっと冊子を読めるだったけど。
すごく助かります!
有難いですね〜
凄い!!!!🙏
これはすごい。ID作って確認してみたら本当に大量にありましたし、今後も増えるならもう老後は暇しなそう。これを実現するのは大変だっただろうなあ。>
今月あった、デジコレの個人送信開始については、読書猿さんとわちきが対談したよ。
まだ読んでない方はどうぞ。
全3回
ほんとはもっと盛り上がってもっと長く話したのであった(^-^;)
ホント、本好きは本の話で永久にしゃべれてしまうからねぇ…
〝全国の図書館が9割も閉館したり、開館していても利用制限がかかっていたりした時期に、大学院生やライターといった人々を中心に「資料難民」が続出しました。それで、来館しなくても資料が利用できるサービスの需要が一気に高まったのです。〟
利用者登録申請してみたょ
これは便利になるね。
先日リリースされ話題になった国会図書館による「個人向けデジタル化資料送信サービス」について、分かりやすく熱量たっぷりに解説している良記事です。
コロナ禍という「外圧」で実現したことや、欧米とのこれまでの「図書館」文化の違いなどが分かります。
会員登録して見れるようにした☺️
色々と探すぞ〜
東京まで行かなくてもNDLの利用者登録ができるってすごい!

"
読書猿が推す「良書復刊」プロジェクト 読書猿×書物蔵対談 | 独学大全 | ダイヤモンド・オンライン
国立国会図書館が家の隣に来るって…
東京に住んで通うのが夢のひとつだったのに
こんなかたちで叶うなんて…
萌💖💖💖→語彙力
最高です. ヨガの資料は良いものであればあるほど絶版になるのでありがたい.
国立国会図書館のデジタル化読み放題大幅強化。
「図書館送信」の対象だった本や雑誌が、新たにインターネット公開のラインナップに加わり、数も一気に4倍に。
言いえて妙。
 ↓
自宅の隣に国会図書館がたつようなものです。
永田町に足を運ばなければ読めなかった古い資料が、家にいながらにして使えるようになる。
地方在住者にとっては非常にありがたいサービス。
こりゃあ凄い!
国立国会図書館デジタル化計画進行中。
これは利用しない手はないですねっ!お気に入りに登録だっ☆
崩壊概論はなかった
この話題、とても気になってます。まだ登録していないのですが、折を見て個人登録をしたいところです。
18歳未満で登録出来ないムスメのために父が登録なう。
ネットからの利用者登録手続きもすごく簡単でした。
(引用)コロナ禍になって図書館が使えなくなると、翻訳者や校正者をはじめ、本をつくる仕事をしている人たち全般が作業に支障をきたした……
↑私もその一人でした。
ついに来ましたね。これによってどれだけの人の学びや研究が加速するのか、期待🌿自分でも触ってみないと🙌

📚
日本の国民でもドイツの図書館をネット検索できますし、アメリカの図書館のレファレンス担当にチャットで質問することもできます。われわれはまったくアメリカやドイツの税金を払っていないのに。でも、それが彼らにとっての「図書館」なのです。
ついに来たか!
国立国会図書館の絶版本「読み放題解禁」がスゴい🧐

今後は、否が応でもデジタル社会になる‼️国家でさえも否定できない。
超簡単にいうと➡︎全てがメタバースの社会(FB一社だけの話ではない電子空間へ移行していく)
これはスゴいな.溺れそうです.
リタイヤしてずっと絶版本読んで暮らしたい
これは素晴らしい‼︎
近所の図書館を含め、もう環境は整っている。
人生がうまくいっていないことの言い訳を、そう簡単にはできない時代。

何より、情報商材を買っている場合ではない。
我々貧乏人は図書館に行きなさい!我らが誇る、大日本帝国最高峰のインフラを利用しなさい!
見てる:
解禁されてからすぐにこれを利用してる方々の情報がTwitterのタイムラインで大量に溢れていることは本当に素晴らしいことだと思います。
この記事の中に「10+1」(INAX出版)の文字列があったのでウォ~と早速アクセスしてみたらちゃんと自宅で読めましたよ。これはすごい。
これ すごい かっきてき
なんだよね。

どくしょざるさん やっぱり
としょかんを ぶんぶん
しってるねぇ。



さん
あの人やあの人の博士論文も読めちゃう!?
とりあえずメモ
本当に読み放題になってたのでブクマ。

業界紙や専門誌もタダで自宅で読めるので専門家やマニアにとっては宝の山でしょうね。
時間泥棒案件
読書猿×書物蔵!の対談記事。
国会図書館のデータベースで調べ物してて、「おっ、デジタル化されてる!」と思って先に進んで「送信サービスをご利用ください」が出て、「あー、市の図書館の本館までいって確かめないと……」みたいなのが激減しそうでありがたい。
私は明治~戦前期の新聞・雑誌や年鑑類を使用するのですが、これまで国会図書館と契約している図書館まで行って閲覧してこなければいけなかったので助かります。
…大宅壮一文庫(日本最大の雑誌専門図書館)のデータベース70万点…

この数字は何を元にしているのだろう
こ、これは凄い朗報! 従来「図書館送信」対象書籍・雑誌は県立図書館に行って読めはしたが、住処で出先で気軽に読めるとは何と便利で嬉しいことか!
 
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