吉野家「生娘をシャブ漬け戦略」騒動、実は再発防止が難しい3つの理由 | 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 | ダイヤモンド・オンライン

ツイッターのコメント(23)

こういう記事を平気で書ける感覚のおかしい人には永遠にこの問題の本質が理解できないのでしょう
これ面白い
最近マーケティングにやや興味あるのでこの手の記事は学びになるな
あぶないオヤジをあぶり出して、左遷するしかない。職場にGoogleMiniをおき、会話履歴から、そのような危険オヤジのあぶり出しAIを開発する。
罪に対する罰のバランス悪いのではないかと思う。

情報を聞いた人はちゃんとした裏づけ調査を行っているのか。誇張表現だとは考えないのか。

第三者が当事者にクレームを入れるのは論外だと思う。
取り組んだって費用対効果の薄い問題には取り組まないって選択肢もあるわな。
安価で高カロリーな食品のファンにする戦略が社会問題。
これは難しい。
呼び方が「女性エントリーユーザーを吉野家ファンにする戦略」だったらよかったのか?
SNSの中でも特に不快を共有し拡散して楽しむのがTwitterであって、「不快こそ正義」な大衆がカタルシスを求めて他者を攻撃する大義名分としてポリコレが誕生する
気になって読んでみたけども。。。

この発言をした方は、それは叩かれてもしゃーないわって感じだったな。

考え方が古いと…文字数
「「SNS時代では」という前提が加わると問題が変化します」
「たとえゼロにならないとしても、なくす努力が重要」
「ある年齢を超えるとファン化するのが難しい」
/ (鈴木貴博)
「現実の日本社会では女性蔑視発言をするのは、ほぼおじさん」
若い内にファンにするために中毒にさせる戦略。炭酸飲料やジャンクフードはその戦略が当たって米国では肥満と糖尿病が社会問題に。吉野家の不適切な名称の戦略は、長期的に見れば内容の方も危ない戦略なのかも。
難しいと思う。あるとしたらフリートーク禁止とかかな。
うーん。そもそも相互でコミュニケーションできていないべ…
不適切さの指摘から更に踏み込んでそれを解消する方策を考え、それは妥当か現実的かそこまで考えないと問題の理解深まらないことを教えてくれる。
《(穏当な表現のみに絞る)その何が問題なのかというと、本音がまったく伝わらないわけです。》
この意識が問題なのかな。
問題になりそうな単語や表現単体をしないよう義務付けても、「早く、感覚的に、わかりやすく」に固執してたら別な問題表現に行き着くでしょ。
今日もまた吉野家の記事を書きました。今日強調したいポイントは「このような事件、今後二度とおこさないというのがとても難しい」という点です。企業の不祥事防止担当者はぜひお読みください。
会社で回ってきて読んだ時、ちょっとモヤモヤしていた気持ちの正体がわかった。マーケティングの視点が、なるほど
記事「今は問題がないと思われても、いつかこれが社会問題になる日が来るかもしれません。」

そんなこと考えたってしかたないでしょ。
法律だって、将来どんな法律が制定されるかわからない。日本にプーチンみたいな独裁者が誕生したら、どうなるかわからない。
ダイヤモンド・オンラインで読まれた記事ランキング第3位!
なるほどねぇ
事象を表面的にたたくだけでなく、問題を分析的にとらえて、その深層を考えることが再発防止につながるとはいえ・・
言って良いこと。言って悪いこと。この黒か白じゃないんですよ。言ってる例えが常識から外れてる。
断罪するのは容易でも、二度と起こさないことは非常に難しい。鈴木貴博さんのコラム。  「不快だ」と思った相手が本人に直接伝えるのではなく、SNSに「不快なことが起きた」と投稿する。それを読んだ多数の人がさらに不快になる。これがSNS時代。
以上
 
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