安易な“脱Excel論”に異議あり、データ分析の新潮流「モダンExcel」を学ぶべき理由 | Excelエリートへの道 | ダイヤモンド・オンライン

ツイッターのコメント(11)

タイトルかっこいい。 /
とてもわかりやすい説明です。Excel舐めてる人多いけど、抽象的なDX論振りかざすよりこれマスターした方がよっぽどデジタル武装化になる。
無料会員登録しないと読めないのがアレですけど、改めて勉強してみたくなりました。大量データ処理が軽く早くなるならそれはいいなと思います。ただやっぱり難しそうではありますね。あとこれらの機能も万能ではないから使い所が大事かと。
挑発気味なタイトルになっているが、穏当な(Excel の)Power Query と Power Pivot の紹介記事。
エクセルで不十分だと思ったことがないんやが。データ数が多ければアクセス。
>M言語は800種類以上あるので、「われこそは」という人は挑戦してみるといいだろう。

何それ怖い
脱Excelの大部分は元々Excelで文書作ってるのが悪いって話でデータ分析などの本来の使い方をするにはまだまだ現役
この先仕事で要りそうなのでExcelマニアがいたら勉強会開いてほしいわ(切実)
学生の時に 一応MOS(Excel)スペシャリスト取ったけど…エキスパートまでないと完全には使いこなせないよねぇ💦

✧ | ダイヤモンド
モダンExcelの素晴らしいところは、何日もかけているような月次作業をボタン一発まで効率化できることですよね。データも整理されてキレイになるし。
分析って言うと難しく感じちゃうけどね。
Excelに不向きな作業は以下の2種類。
それ以外はExcelで大体👍

・同一テーブルへ大人数が同時編集
・同一ブックを大人数が同時アクセス
以上
 
PR
PR