韓国大統領選で「最大野党候補」の支持率急落、選挙の行方を元駐韓大使が解説 | 元駐韓大使・武藤正敏の「韓国ウォッチ」 | ダイヤモンド・オンライン

ツイッターのコメント(10)

お掃除が進んだ結果、こうなったのかな?
スキャンダルが、日本とはいろいろと別次元のようだ…



形勢が逆転した発端は、尹錫悦氏の妻・金建希(キム・ゴンヒ)氏が就職活動の際に経歴詐称したとの疑惑が高まったことだ。
韓国大統領選で「最大野党候補」の支持率急落。情勢が厳しい尹錫悦ですが、政権交代を望む世論は大きい。尹錫悦の課題は政権交代を望む層、即ち18歳から30代の若者の半数を取り込む。李在明が文政権との差別化に成功する前に失った20~30代の支持をどう回復するかに尽きる。
日本国民の「日韓断交」主張は文在寅政権中に生まれたモノなのだ。
朴槿恵政権中は極一部の人しか「日韓断交」を主張していなかった。
日本の自称・愛国者は新政権で元の日韓友好路線に戻そうと考えていたのだ。
韓国の社会と言うか政治は腐っている、自分の考えの無い物ばかりで芯の通った思想とか人物が居ないで右往左往の争い。この国はダメだ。
韓国で革新系大統領候補が優勢との報道を受けて、今年も武藤正敏の韓国ヘイトは続くだろうと予想したら、早速 始まった。
ダイヤモンド・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
大使時代の武藤さんの話が面白い。明洞を歩いていたトコロ、「駐韓大使がこんな場所あるいいていいのか」と野次られた武藤さん。「用があるから歩いてんだよ。悪いのか?」と正に神対応😊「いやいや、そりゃそうだ、すまん」とそれを受け入れるのも韓国だったりする
以上
 
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