忘年会「絶滅」問題を解決できるのは誰だ?コロナ後も需要が戻らない理由 | 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 | ダイヤモンド・オンライン

ツイッターのコメント(51)

バーやってると当たり前だけどやはり年末は稼ぎ時ですが、社内で大勢集まっての忘年会は無くなりそうですね

そもそもメインの勤め先の方はまだ二次会禁止だし
おもしろい視点だなー。
「忘年会衰退や在宅勤務の普及で日本経済の成長も止まる→だから交際費を復活させて職場飲み・接待を増やそう」という趣旨の記事に激しく違和感を覚える…。

会社の飲みが減ったら、各自が好きな人と好きなことをするのに時間とお金を使えばいい。

時代に逆行し過ぎ…。
> 忘年会を開くことで一番の受益者は誰なのかというと、実は酒飲みの社員ではなく会社そのもの
この発想は私になくて。受益者負担原則から見てもやってもいいとは思いました。

ただ、増えるのは接待と社内政治絡みの飲み会だけでしょうね。
税制で、接待交際費と会議費の費用計上を100%認めれば、飲食店をビジネスで利用する機会が増える。
たしかに。
飲食店の利用が増えれば消費税で回収できるのだから、ここで減税してもいいですね。
面白い、、。
10月時点で7割の企業が「実施しない」…。★
2年ぶりに飲み会行ってきました。昭和のおじさん4人で集まって楽しかった〜
(ダイヤモンド・オンライン)
コロナ感染リスク、同調圧力による参加、本当に飲みたい人とだけ忘年会をしたい。

潜在的な不満のフタを開けたのがコロナ!

You go your way !!😎
アフターコロナの特徴は「同じところに需要が戻らない」という点にあります。では「忘年会需要」はどうしたらいいのか?考察してみました。
途中から結束だの損金算入だのわからなくなった。

従業員の結束が大事というが、宴会文化のない海外企業のほうが儲けているのはなぜ?
なんだこの記事。自分も忘年会イラネ派なので、ふむふむと読み進めて行ったら、結局は交際費損金算入を認めて忘年会やろうぜ!って内容。時代は元に戻らない、とか言っときながら、一番戻りたがってるの書いた本人じゃん。ダサ。
「…村社会…は、現代では会社組織に形を変えて存続し…年に2度、昔の共同体で花見と秋祭りでハメを外していた習慣は、会社組織では春の歓迎会と冬の忘年会に形を変えて続いてきました…」
元々不要だったからだろ。無意味な会議と一緒だっつの。
【忌避されていた職場の忘年会がコロナのおかげで消えてくれて喜んでいる社員多数】 交際費を復活して経済再生などというのは狂気の沙汰
あまり飲めない&気をつかいたくない&好きな人とだけ飲みたいっていう若者は多い。

僕は忘年会好きだけど。
薄っぺらい記事だなぁ。忘年会で潤っていた店が提供していた価値って何か?を考えなきゃ。料理や酒じゃなくて、大勢が集まって羽目を外せる場を提供してただけ。そこに注目しなきゃ。
確かに会社がカネを出してくれるなら、忘年会に行ってもいいかなとも思う。
自腹切ってまで、忘年会や歓送迎会には行く気がしない。
非常に面白かった前半部分からクソのような後半部分で台無しだった😃
交際費ってそういう役割があったんだな。
30代の私は、悪しき慣習、馴れ合い費、浪費、そういうネガティヴな側面しか見てなかった。
強制出社の次は強制忘年会?
昭和回帰はやめてくれ。
最初の問題設定と状況分析はまぁ良いのに、提示される道筋が「えええ、そっちに行くの?」と呆然とさせられる内容で、いやはや…。>
すごくバカらしい記事だ。
こんなメディアなの?
絶滅して何か問題でも?
(´・ω・`)? / (Diamond Online)
会社のお金で普段は行けないようなお店での食事は多少楽しかったけど…

いまや隣の席の女性がどこに住んでいて既婚かどうかも聞けない時代だから忘年会、花見、歓送迎会はやらなくていいと思う。安いお店だし会費だしつまんないし
ライトなセクハラは接待を伴う飲食店で😆
経費で落ちると言う事は会社に必要な行為。仕事の延長で考えてたな。上司の説教と余興の強要で味はしなかった。そんなモノ。
絶滅はしないだろうけど、時代にあった最適化はしていくと思う。まぁお酒扱う業界にとっては厳しいと思うよ仕方ないけど🐹🍶
飲み会需要は戻らんよ。みんな無駄だということに気付いちゃったから。

忘年会がなくなることで困るのは誰でしょう? もちろん飲食店は困るのですが、それ以外に二つ、大きな利害関係者がいます。一つは会社、そしてもう一つは日本政府です。
会社の忘年会なんか「金払ってする仕事」やから要らんな。
どうせなら友達と「この一年どうだった」とか、「来年はこんな事やろうぜ」とか、楽しい飲み会に金払うわ。
絶滅でOK。コロナの有無に関わらず、集団で飲むのは飛沫が飛び交って汚いからヤメた方が良い。
>GEの名経営者だったジャック・ウェルチは米・スリーマイル島の原発事故が起きた当時、原子力部門のトップだったのですが、事故後すばやく事業計画を書き換えさせたそうです。

「今後、新規の原発建設需要がゼロになってもGEの利益が出るように計画を変更しろ」と
誰も望んでなかったから絶滅してwin-win
本文中の案に賛成。
飲食店サイドの所得補足をどうするか。
メモ:
・コロナ禍前からSNSでは「#忘年会スルー」という投稿が話題になっていた。
・宴会が嫌な人が一定数いるにもかかわらず、これまでは同調圧力で強制的に参加を余儀なくされ、結果として宴会需要が支えられてきたというのが1つ目のポイント。
ワクチンや有効な経口薬が普及するまでは大勢での宴会は駄目でしょう。
東京、10月時点で7割の企業が忘年会しないってよ。
忘年会に限らず,何でも,需要が『戻らない』って言うけどさ,そもそも需要過多だったんでないの???
戻るとか戻らんではなく,別の話な気がするけど。需要が戻らないって,単なる言い訳じゃない?
時代が変わり世の中が変われば、忘年会も意味が変わります。「生活の基盤」は中央市場ではなく、場外市場ですらなく、村社会でもなく、長年続いた家業そのものなのですから。
| 今週もナナメに考え

ぼくは比較的忘年会とか飲み会で人に会うのが好きだし楽しい話を聞ける機会だと思ってる方だけど、行きたくないひとの気持ちもわかる。むしろ若手が顔を売るチャンスなんだけど
ダイヤモンド・オンラインで読まれた記事ランキング第1位!
うーん、仲良しは忘年会するし、美味しいお店は高くとも予約埋まってるし、埋まらないのは……客のせいではないんでは…
提言は賛同しかねるし途中がやや精神論めいてるが、全体的には面白い記事
この記事に期せずして書かれている重要な事。
『日本の大企業には「利益を追求する習慣」がありませんでした』
記事では「投資に回した」と。それでどんどん企業は発展。
もう一つは「社員の給料を上げた」これで皆豊かになった。
これが日本の高度成長の理由。今すぐ元に戻せ
交際費を復活させても「出たくないものは出たくない」わけで。
確かに職場の忘年会は要らんわな。親睦会費とやらが強制徴収されてるからなんとなく出てたけど。
さて、では忘年会が絶滅して困るのは誰なのか?

よくよく考えれば飲食店が廃業し、農業・製造業・介護など人手不足な分野に労働人口が流れたら、就労外国人への永住権付与など要らなくなるのではなかろうか。

素人考えですが。

忘年会「絶滅」問題を解決できるのは誰だ?
忘年会も『「世の中は元に戻ろうとするのだけれど、同じ場所には戻ってこない」という典型的なケース』。
きっかけがあり、一旦なくなると、必要ないからもうなくてよいのでは?という意見が通りやすくなりますね。
(ダイヤモンド・オンライン)
以上
 
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