「枝野代表の辞任」は不可避だった、立憲民主党の弱さの理由 | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

ツイッターのコメント(24)

・自民党候補VS共産党候補になった地域では、立憲支持層の票が自民へと流れています。つまり、立憲支持者は共産に票を入れるより、自民に票を入れることを選んだ
おまえにアレコレ言われたくないと私も思う。>>
「令和の田崎史郎」というキャッチコピーはどうなんだろうとは思いますが、それだけを除けば非常に良いことが書かれています。
エダノン、コロナが深刻なときにモリカケサクラを
やり続けたのは悪かった。でも福一のときは本当に
良く戦っていた。そこは覚えていますよ。
野党として国防策を練ってきてください。
確かに小選挙区で、立憲支持者が共産党に票を入れるとは考えにくい…😅
これは非常に的確に言ってる。
ただ単純に共闘する相手を間違えた、これに尽きるんじゃないのかな?とは言っても今や立憲民主党はどことも共闘できそうにないけどね。
こういうのを、分析というのですよ。
野党支持者ほど読むべき。
立憲民主が弱いんじゃなくて、野党全部で弱いの。自民党にまず数で負けてるの。野党はそこをまず考えないと。
小沢あたりの考えたアイデアではないのか。責任を取って議員辞職すべきだ。
若返りができれば良いけど、立憲民主党の岩盤支持層が、潔癖リベラルの団塊なんだから、次の参院選も大敗するけど、改革を断行します!嫌なら支持しなくて良いです位の、強いリーダーにならないと無理だな。
→政策が、自民と変わらぬばらまき中心と感じさせ、改革への覚悟が感じられなかった。それは残念。
経済政策が弱かったのは選挙前からわかってたこと。
ご本人たちも理解していたと思うんだけどなぁとボクは感じた。
国民民主とれいわが延びたことがなによりも救いかな。
自民党候補VS共産党候補になった地域では、立憲支持層の票が自民へと流れています。つまり、立憲支持者は共産に票を入れるより、自民に票を入れることを選んだということになります。

記事にはそう書いているね。
読了。選挙参加しましたか?
非常にわかりやすい記事でした。
残念ながら、芯を突いた見解です。
枝野代表の辞任」は不可避だった、立憲民主党の弱さの理由 |
枝野代表が辞めても根本的な解決にはならない。皮肉なことに小沢が言ってたことが当たってたのかも。
普通にわかりやすく書いてるな、
と思ったら宮崎さんの記事か。(笑)
立憲民主、敗因の分析。|
は令和の田崎史郎だった!笑
(わたし的には好感度高いですわよ)
《野党共闘という名の立憲・共産不平等条約》 には同意。総裁選の周知にはメディアの責任が大きく(衆院選と報道量の差がありすぎ)その点に触れないのは不足。筆者が元自民党議員だということは頭に置く必要がある
投稿時間:2021-11-03 05:21:33
以上
 
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