日本政府が酒の提供制限にこだわり、「1兆の損より10兆の損」を選ぶ謎 | 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 | ダイヤモンド・オンライン

いまの日本は明らかにおかしいと、みなさんお感じでしょう。飲食店の経営が困窮しているのに、お酒の提供が制限されている。しかし選手村への酒の持ち込みは自由で、選手村で選手がバカ騒ぎすることは黙認する。これ...

ツイッターのコメント(72)

/『(政府の)自分の1兆円よりも国民の10兆円 』…ヤレヤレだよなぁ
この記事、完全に同意なんだけど、もうひとつ重要な政府の思惑は、

『いざオリンピックで池江璃花子はじめ感動報道が連発すれば、バカ国民は手のひら返す』

でしょ。

オリンピック後の世論調査で、賛成が圧倒的になる未来しか見えない。
前にも似たような記事にコメントしましたが、少なくともネットから情報を得られる人にとっては、政府や政府寄りの専門家による「オオカミ少年」化が進んでいると懸念してるでしょうね。。。

福岡の高島市長がどこかの...
だからこそ政府は国民が決めなければならないのですよ。惰性で自民党に任せていては国民軽視が進み、それに迎合する輩が力を持つようになる。
そうした観点から日ごろから社会に政治に目を向けていないと取り返しがつかない事態に追い込まれる。
我々にもその責任がある。
興味深い考察だが、一番最後に言い訳めいた事を書いているのはいだだけませんなあ。
まあ経済コンサルトなんて所詮は「」の味方だからねえ。考えが甘くてあたりまえ。
まあ馬鹿呼ばわりしたりまではしないけどさ。
オリンピックさえできれば後はどうなってもいい!
という国のブレない姿勢。
今回のことでオリンピックが嫌いになれたよ。ありがとう。
ほんと謎だらけ。
これでオリンピック開催中に例のオカルト漫画の予言通り、横浜大津波&富士山噴火来たら目も当てられないな。

日本政府が酒の提供制限にこだわり、「1兆の損より10兆の損」を選ぶ謎 | 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 | ダイヤモンド・オンライン
国民の生活を守る気なんかない
もういい加減にして欲しいものね。菅も小池も
 

 
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