「東京五輪やっぱり最高!」というマスコミの手のひら返しを警戒すべき歴史的理由 | 情報戦の裏側 | ダイヤモンド・オンライン

マスコミは必死で東京五輪を盛り上げるだろう。国民に「サクセスストーリー」だけが刷り込まれると、日本はどうなるのか。実は1964年も同じようなことが起きている。

ツイッターのコメント(101)

実際どうなるのかな……。
雑】
>メダルを有力視されている人がそこに届かないと、なぜか涙ながらに「すみません」と国民に謝罪をしなくてはいけない、という北朝鮮のような気持ちの悪いムードもある。

わかる!記事にある「五輪ファシズム」、100%悪。
自分自身この件で手のひら返ししないとは言い切れないので気をつけたいなとは思っている
これメディアによる国民洗脳だべぇ!
CMもそうだがテレビの影響は強く
俺的には合法的な詐欺と思ってるよ!
”「さっきから東京五輪を悪者にしているが、日本が東京五輪によって大きな発展を遂げたのは事実だろ、それを無視するのか」と食い下がる人もいるかもしれないが、残念ながらそれはまったく事実ではない。”
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建設会場は当時も今もブラックの赤字運営でしたからね。五輪カルトという怪しみしかない。
これを洗脳という
かの国と一緒
洗脳教育はウチで行われました。

東京オリンピックを観た方が授業で子どもたちに語る…

オリンピックは凄かった
オリンピックは盛り上がった
再び日本で開催されることはもうないかもしれない

子どもはやってほしくない、という正直な感想でした…
57年前の東京五輪の際にも反対の声があったこと、開催翌年度に戦後初の赤字国債を発行したことなど、私たちは知っておかなければならない。
オリ・パラが開催されたとしても「良かった、良かった」とそれまでの様々な課題を忘れてはならないと思う。
当時からあった批判のよう。悪化し続けて今がある?

>闇に葬られている問題として代表的なものが、「過度な選手強化」と「五輪のナショナリズム」への指摘だ。
 

 
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