デイヴィッド・ボウイが予言した「モノが売れない時代」の新しい稼ぎ方 | ROCKONOMICS 経済はロックに学べ! | ダイヤモンド・オンライン

ツイッターのコメント(10)

ボウイの先見の明すごいな。これちょっと読んでみたい
アラン・B・クルーガー 望月 衛 
書籍 ROCKONOMICS 経済はロックに学べ!
ボウイの先見性には
驚き!
デジタル音楽配信に
よって変わる音楽ビジネス
を予見していた。
今のアーティストにとって
ライブ収益がどれほど大事かがよくわかリマス。
「音楽そのものは水道とか電気みたいになるよ……年がら年中ツアーして回る覚悟をしといたほうがいい。残ってる本当に独自なものなんて、もうそれ以外なくなってるし。そりゃもうとんでもなくエキサイティングだね」
これ。
BABYMETALの「LEGEND – S – 洗礼の儀」はチケット2万円(+広島に行く旅費)で、こんなのは行けないと思ったんだけど結局行った。で、大満足と…。
海外もそうだよね。

>ボウイ仮説─コンサートのチケットは1981年から2018年の間に平均で400%以上も値上がりした。
デイヴィッド・ボウイ、そんなこと言っていたのか。先見の明。
→ | ダイヤモンド・オンライン
BowieはiMacを見てコレからはnetの時代になる事を予見してBowie netを立ち上げたりbowie株発売したり、もっと言えば80年代にMTVに黒人をもっと登場させて欲しいと懇願したり先見性の塊みたいな人。
先行する音楽ビジネスの「ボウイ仮説」。出版もコンテンツの横展開が求められているわけですが、結局いかに上手に売るかじゃなくて、ファンをどれだけ作れるかなんでしょう。ドラッカーの顧客の創造。

|
以上
 
PR
PR