教職員組合に諫言 「平和や憲法は大事でも、実務がこれでは…」【教師座談会・後編】 | 今週の週刊ダイヤモンド ここが見どころ | ダイヤモンド・オンライン

『週刊ダイヤモンド』6月12日号の第1特集は、「教師大全 出世・カネ・絶望」です。絶望を深める過酷な現場とともに、出世や人事、給与の面で教師の実態に迫り、彼らが抱える問題を多方面からえぐり出しました。...

ツイッターのコメント(10)

昭和の遺物です。この人たちの政治ごっこがここまで現場を追い詰めました。
人民革命スタイル実践の地では、異様に熊谷空襲関連のイベントに勧誘する人民がいましたねえ
平和活動に励む組合員に関してDさんの言葉。「大きい敵だから彼らは気楽に物が言えたんですよね。身近な敵と闘ったら、攻撃を食らってしまう。」

私達の最重要要求は職場の労働条件。そのために組合費を払い活動する。
職場の平和を守れない組合は、本当の平和も守れない。
教師のブラック問題の構造って、この座談会で出てきた昇給の査定だとか、非正規から正規になれるか否かとか、そういうところでしっぽ振り競争をするような構造が出来上がっている。
若い子たちは…頼れるものが欲しいとも思っています。「教職員組合はアカだ!」みたいに悪く宣伝する勢力もあるけど、そんなものを乗り越えられるぐらいに、職場で教師が生きるために必要な存在であると認識してもらえるか。そこが勝負どころだと私は思います。
教職員組合は労働組合名乗ってるだけのただの活動家の集団であって、革マル派や赤軍派と変わらん、てか繋がりはあるでしょうね。
「今の私立学校では、卒業後にストレートで専任(正規職員)になれる道は細くて、4割が非正規雇用。
教師のブラック問題の構造:昇給の査定、非正規から正規になれるか否か、そういうところでしっぽ振り競争をする構造
労働の裁量権もなくなってきている。
ぶっちゃけ教師座談会(2)
なんじゃこれ。日教組上げ上げ記事かいな。
組合は必要だと思うが、共産系はダメだろう。

知ってるかい?日教組全国大会って。
(ダイヤモンド・オンライン)
以上
 
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