【スクープ】伊藤忠が石炭火力発電から完全撤退へ、商社が飲み込まれる脱炭素の激流 | ダイヤモンドSCOOP | ダイヤモンド・オンライン

伊藤忠商事がインドネシアで建設中の石炭火力発電所について、運転開始後に売却する方針を固めたことが分かった。世界的な脱炭素の流れにのまれ、商社が石炭ビジネスから続々と撤退しているが、伊藤忠はさらに踏み込...

ツイッターのコメント(20)

伊藤忠は電力あんまり強くないから完全撤退しても業績に影響はほとんどないからね。

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世の中の流れなのか。
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「資源」に弱いことがここへ来て俄然強みに。
オンダンカハケッシテ「エネルギー元だけが原因ではない」ンダケドネ…
(*‘ω‘ *)
これで良いのか?多くの発展途上国への支援をどう考えるのかな?
工場にある古い火力発電機・ボイラはどうなっていくのか。製鉄業なんて石炭火力ありきのユーティリティ構造だし、正直将来像がまだまだ見えない。
大きなトレンドに飲み込まれるのではなく、移行フェイズに合った動きをしてほしい。
継続要チェック。
伊藤忠が建設中の石炭火力発電所を、稼働後売却することにした。
脱炭素の影響である。三井物産もその流れに乗っているが、まだ不透明である。
・脱炭素問題とは

#23卒と繋がりたい #23卒就活
総合商社の投資案件の売却は毎年毎年沢山行われているので別に大きなニュースでもあるまい。決算の帳尻をつけるために、本社主管部門と経理が睨めっこしながら、特利と特損をバランスしているのが実情だ。IPPポートフォリオもそれこそ入れ替わる対象物なのである。
再エネの方に商社流れていくかな🤔
 

 
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