【大反響】「落ち着きのある子ども」は「感情の名前」を教えて育つ(コロナ禍の子育て) | 絶対に賢い子になる子育てバイブル | ダイヤモンド・オンライン

全世界でシリーズ累計100万部超のベストセラー『ブレイン・ルール』の第2作目にあたる『100万人が信頼した脳科学者の絶対に賢い子になる子育てバイブル』がついに日本上陸。「賢く幸せな子になってほしい」と...

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小さい頃から自分の感情が認められたら、豊かな人生になるだろうな。そうでなかったとしても、ヒーリングで取り戻すことはできる😌
この妹のかんしゃくに対し「わがまま言わないの!」「うるさい!我慢しなさい!」じゃなくて「うんうん、わかるー。そういう事ある。パパもそうだもん」と共感を示した上に「やきもちをやいてはいけません」とは言わないのが凄い。否定されると感情に蓋をするようになる。
うちはこれ、逆効果だな~
気持ちを分析して「こうかな?」って話すと「決めつけないで!」って怒りだす。ラベリングされることを嫌がる。そういう気持ち、私もわかるので、本当にこれは個体差ある。
なるほど、感銘を受けた。
感情のラベリング
子育てに限らず、自分自身と向き合う上でも大切な考え方かも。日本では、負の「感情」を悪いものとしがち。自然と湧いてくるものなのだから、否定する必要はない。否定する人ほど、自分の感情を他人に押し付けがち。大切なのはどう向き合いどう行動するか。
これ分かるな、、自分を客観的に見れるといろいろ自分の扱いがうまくなるんよね
これなんかまさに「感情ボキャブラリー」の話だな
自分を解って!!!
って言ってくる大人は多いけど、
その人自身が
きちんとその自分の気持ちを
言葉に出来る、理解しているのかは
不明だわな。
理解して自己分析したら
解決に向かうと思うんだけど🤤
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【大反響】「落ち着きのある子ども」は「感情の名前」を教えて育つ(コロナ禍の子育て)
感情のラベリングかぁ
コレすごい

【大反響】「落ち着きのある子ども」は「感情の名前」を教えて育つ(コロナ禍の子育て)
そうか。なるほど。
「ケーキの切れない非行少年たち」にも出てきた感情のラベリング。いつかわかるだろう、じゃなくてきちんと教えるものなんだね。明日本にも出てきた「感情のペットボトル」をさっそくやろうと思ってる。
・やきもち
・悔しい
・悲しい
感情には沢山の種類がある。
それを教えていくのが大切みたい。
感情のラベリング作業は大人も必要だと思います。アンガーマネジメントも怒りを認めることから。
以上
 
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