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精神科医が「発達障害でむやみに病院に行くべきでない」と語る理由【5月病に効く記事】 | 発達障害サバイバルガイド | ダイヤモンド・オンライン

『ストレスフリー超大全』の著者で、精神科医の樺沢紫苑さんは、借金玉さんの著書『発達障害サバイバルガイド』について、「このリアリティ、具体性は当事者の経験あってのもの。精神科医や研究者には、絶対に書けま...

ツイッターのコメント(15)

この記事の、「無理だと思ったらバンザイしろ」は本当に役に立つので覚えておいて損はないと思う。これができないから潰れちゃうんだよな。。。
いやいや。気になるでしょうがっ!
矛盾を感じます。
ご自身もコンサータ服薬しているのに、薬では治せないと断言するのはどうなのかな…
コンサータで多動がおさまり、集中できるからその他の努力もしやすくなるわけで、薬と努力は両輪かと。
前も言ったけど発達障害者と社会(学校や職場や公共機関など)の双方が話し合い・寄り添い・妥協しあって、お互いにとって過ごしやすい環境になればwin-winなのになーって。障害者レッテルは排他するためのものじゃないよ。
それはそうだよなと
逆に行けば、とりあえず行けばいいってわけでもあるし、まあ匙加減
確かに水泳やっていた時より柔道とバスケやっていた時が成長には伸びしろが出た。
運動や楽器を練習すると脳の神経が増えるのか。やっぱ指先を動かしたりは良いみたいね。それは勉強になったな(´・ω・`)
> ADHDの子を座らせずに、立ったまま授業を受けさせたら最後までちゃんと聞けたという研究結果もありますよ

その発想は無かった
これホントに。どれだけの児童が人生終わらせられているのか。左傾化した社会とバカラルの成す所業。
🤔 障害に偏見がなければも少し住みよいのかな。
隠さないといけない→無理をする→二次障害。_| ̄|○ 悪循環 なんとかならんもんかな
2ページ目は枠から外れることや人に助けを求めることが書かれていて、
盲信的な日本の常識神話から、
個別の個性へのアプローチや
得意な人に任せる、苦手を無理しすぎないという
当たり前な事をしっかり書かれていて
いつも読む度はやく世界が変わると良いなと思う
発達障害はなくならないし、自分は根本的に変えられません。というか、自分が変わる必要はありません。それよりも、できないことはできないとバンザイして、周囲に助けを求める。そして、やり方、道具、環境を変えることで、幸せになるサバイバル術を身につけることが大事
以上
 

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