社員がワクワクしながら働く会社ほど、生産性・持続性が高い心理学的な理由 | 新時代のマネジメント&組織戦略 | ダイヤモンド・オンライン

ツイッターのコメント(39)

何のために生きるのか
一人一人がよくよく考えなければこの国は良くならない
社員の幸福度と生産性に「相関関係あり」って話はしっかり受け止めて欲しい!!
自分のワクワクをスタッフにもお客様にも共有してもらえるか?理想論だと言われていた事にエビデンスが揃ってくると自信がつきます。
なんというか、生産性がどうかは比較対象がないから分からないけど、何かに怯えながら面白いものは作れないと思うので、ワクワクは大切だと思います。
モーレツの意味がユーモアウトしているということになりそう。ワーケーションの文脈では会社外でのユーモアウト経験は会社に持ち込まれるか?に関心あります→
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こんな場所で働きたい!
なんか分かる気がする。
🙆‍♀️
死ぬ気で今週中に契約数を2割アップしろ」と号令がかかるような職場を、懐かしく思っているだろうか。
ユーダイモニア
既に実践している企業の要素が注目されてきた感じですね。
まぁ、そりゃそうだよね /
ワクワクしているとき、やりがいを感じてる時は、忙しいのも心地よくなるよね。
仕事でマリカーのスター状態みたいになるとき、すごく楽しいよね。無敵になって、なんでもできる気がするもん。
10年先のワクワクが見えていても、目の前の損得勘定しかない人にはそれを伝えるのが、課題なんだよなー /
フローの時間をいかに増やすか
が大事かと思ってました

ユーダイモニアがより重要なんですね

自分もまわりの仲間もニーモナウトにもっていける人間にならんといかん

子育てするときもこの考え方はやくだちそうです
幸福には3属性ある。「ヘドニア」「フロー」「ユーダイモニア」。この中でも、ユーダイモニアが最強。ユーダイモニアとは「自分が生まれた目的を知り実践する幸せ」irodasは就活のタイミングで人生の目的と仕事の目的を明確にする支援をしている。幸せな人を増やしたいから。
そらそうだろうな…
ワクワクの語源は倭の国と聞いたことがある。
日本が世界をワクワクさせる日が、再び来る。
無形資産である人的資本を、開示する時代が来ますね。
医局員がワクワクしながら働く医局ほど生産性/持続性が高い心理学的な理由🥼:

と、置き換えながら読んでみました。記事の中にある新世界発見型=リサーチマインドの事ですね🤔

最高の組織・チーム作りへ🏉

🚩社員がワクワクしながら働く会社ほど、生産性/持続性が高い理由
超面白かったから読んで欲しい
この1年ワクワクしながら働いてみて、生産性が高い組織ってこういうことなのね!と実感することができた。極めてティール組織のモデル的な構造だからこそ、独特の部分はあるけど慣れればとても進めやすい感じ。
ワクワクPが本格的に組織に対してのワクワクコンサルをする時代が到来するかもしれないですね🔥🔥
すげぇ納得
ワクワク大事だよ。
毎日追われてる状態から脱却したいけど、それはそれでワクワクしてる。
幸福には種類があり、「ヘドニア」「フロー」「ユーダイモニア」の3属性に分類できる
ティール組織みたいな
本日もお疲れ様でした!

◆気になったニュース


財務情報に表れない非財務情報の可視化、社員の意識構造の可視化が新しい企業価値を計る指標になると、なるほど!
幸福には3つの種類がある✍️

「ヘドニアはおいしいものを食べて満足といった、外的な刺激によって得られる快楽、肉体的な幸せ。フローはなにかに没頭している忘我状態の幸せ。ユーダイモニアは自分が生まれた目的を知りそれを実践する持続的な幸せを指します」

研究したい😳
あとで読む!
>社員の幸福度と生産性に
「相関関係あり」の調査結果
これな!
「社員がワクワクしながら働く会社ほど、生産性・持続性が高い心理学的な理由」
ダイアモンド
勝手に自分なりに解釈すると、以下かな。笑)

①自己満足
②全集中
③他者貢献(使命感)
以上
 
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