【スタンフォードからの報告】「自己肯定感を高めよう」とすると逆効果になる理由 | スタンフォード式生き抜く力 | ダイヤモンド・オンライン

スタンフォード大学・オンラインハイスクールはオンラインにもかかわらず、全米トップ10の常連で、2020年は全米の大学進学校1位となった。世界最高峰の中1から高3の天才児、計900人(30ヵ国)がリアル...

ツイッターのコメント(15)

言われてみれば「ポジティブになろう!」って押し方は失敗の目もあったな…
とりあえず感謝し、感謝されると良いってのは最近よく感じる
自己肯定感の本読んだけど、高めるばっかじゃだめなんだなー
「セーフスペースだから、なんでも話して」というのは、実は心理的安全性を担保してない、というのは盲点だったなあ…。
「セーフスペースだから、話すも話さないも自由、あなたのありのままにしていい」というのが、本当の心理的安全性の担保ですね。
なぜか長くよく読まれている記事→


自己肯定感の必要性を説いてくるヤツ大体マインドコントロール系の詐欺師だと思う
「自分は自己肯定感が低いから高めなきゃ」 と思っている時点で自己否定してしまっている。 

たしかに。何者かになろうとしなくていいんだよね。
「ありのままでいい」って認めること自体ハードル高いんですけどね。そもそも「ありのままの自分が嫌」だから自己否定や自虐をするので。「ありのままでいい」じゃなくて「ありのまま」まででいい。それを認めようとしなくても。要は慣れればいいんです。良い悪いの判断は不要
#自己肯定感 #メンタル
自己肯定感と

自分の見栄とか、自分勝手は
違うと言うことが

良く分かります
おおいに共感できた記事。「自信を持て!」と言われて自信持てたら苦労しないわ、というのと同じですね。(と言いつつ、これまで色んな人に言ってきましたがw)
自分なりには「肩に力が入りすぎず自然体で振る舞えている状態=自己肯定感が高い状態」と理解しています。
MBTIに詳しい友人によると、心には利き腕のように向いている向いていないがあるようです。例えば内向的⇔外交的とかですね。
本来の自分らしさは、ありのままを受け入れられた時に初めて表れます。

数年前までは自分の理想像を作って、そこに近付こうと足掻いて失敗したりしていたなぁ。

不完全な自分をありのままに受け入れられたら、不完全な...
ネガティブな感情を抑え強引にポジティブに考えようとすることは自己否定

本当の意味で自己肯定感を上げる第一歩は「自己肯定感を持っていない自分」を否定するのをやめること

なるほど

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自己肯定感は『自分の良いも悪いも、ありのままを受け入れる事』だから、『高い』『低い』の尺度ではないです。

なのに、高めようとするのがズレているという事ですね。
「自己肯定感を高めようとすると逆効果になる」なんてことはメール講座にも書いたこと。


自己肯定感を高めようと考えすぎると、自己肯定感が低い自分が浮き彫りになってしまい悪循環。
それよりも「相手のために何ができるのか?」を考えた方が自然と自己肯定感は高まる。
以上
 
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