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「Go To イート」のオンライン予約、飲食店の多くで効果が期待できない理由 | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

「Go To イート」キャンペーンのプレミアム付き食事券に続いて、9月15日から、もう一つの柱であるオンライン飲食予約の飲食店募集が始まった。消費者からの予約の受付は、10月1日開始の予定だ。だが、オ...

ツイッターのコメント(10)

"オンライン予約を使い慣れていない消費者は//確認しなければならないことが多く、わざわざ1回あたり1000円のために、キャンペーンに参加しようとはしない"

まあ、トラベルもそうだけど、簡単には使わせない意志しか感じない
うん。私は集客のための手数料払って予約サイト使わなければならないお店側気の毒だと思う。客層、別れるのではないか?私は自力店舗を支援したい→
そもそもGo to自体が無意味で反対なのだが、やるからには少しは役に立つのを期待したい。それでも、飲食店には何の役にも立たないよ。市場規模で飲食消費が27兆円、旅行観光消費が25.5兆円。Go toイートのオンライン予約給付金は767億円。すぐに使い切るし焼け石に水。
ダイヤモンド・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
不正受給は新コロ騒動で良くある
記事の様に早くもイートは対策不備への指摘あるがどうなるんだろね?
「ぐるなび」とグルだった話だが、この話はオンライン予約サイトだけが儲かり、飲食店は経費がかかって損するのです。消費者も踊らさるだけ。
「言わばですね、まさに、これは、その、人材派遣業務の飲食店版の
ようなものでございまして…」ってどこからか聞こえてきそうな気がするこの政策😱ぐるなび・食べログ・hotpepper・Rettyに一休…🏨宿泊サイトもそうだけど、中間中抜き業者が多すぎて跋扈し過ぎ…淘汰が必要
以上
 

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