TOP > 政治・経済 > 石破元幹事長が訴える内需主導の経済政策「アベノミクスで日本の競争力は低下」 | Close Up | ダイヤモンド・オンライン

石破元幹事長が訴える内需主導の経済政策「アベノミクスで日本の競争力は低下」 | Close Up | ダイヤモンド・オンライン

9月14日投開票の自民党総裁選挙に立候補している石破茂元幹事長が11日、ダイヤモンド編集部のインタビューに応じた。アベノミクスについては「雇用が増えたのは生産性が低い業種」「ドルベースで見れば株価の上...

ツイッターのコメント(10)

ゲルのマクロは やっぱりダメ 
仮に首相になったらメディアに手のひら返されて低支持率 叩き出しそうです……
安全保障だけのミリオタかと思ったが、「消費税は社会保障の財源」という嘘を除けば、経済についても一応、まともな知識はあるらしい。だからこそ嫌われるのだろうが
★石破元幹事長が訴える内需主導の経済政策「アベノミクスで日本の競争力は低下」|
言うは易しで、詳細な戦略像が全然見えない。
外資に献上しただけだもんね。外資と同じように動く投資家はボロ儲けだったけどw🤣
》有効求人倍率は改善したものの、中身を見ると、国民の生活が豊かになったというよりは、「働かないと生きていけない社会」になったのではないか。日本経済の力自体が強くなったわけではないのではないでしょうか。

石破茂元幹事長にインタビューしました。
雇用者数が増えたといっても、生産性の低い第3次産業、あるいは医療や介護といった業種が中心であり、女性と高齢者の雇用が増えた。有効求人倍率は改善したものの、中身を見ると国民の生活が豊かになったというよりは、「働かないと生きていけない社会」になったのではないか。
「雇用が増えたのは生産性が低い業種」「ドルベースで見れば株価の上昇率は大きくない」と問題点を列挙。
中国とのGDPの差は2.9倍に開いた
日本は「働かないと生きていけない社会」になった
当たり前だろwww→「日本は「働かないと生きていけない社会」になった」
「日本は「働かないと生きていけない社会」になった」って、それは逆で、この人みたいな仕事してない人間が多すぎたから低迷しとんねん。
「金融政策の目的はあくまで物価の安定なので、2%の物価上昇率を念頭に置くことは否定しませんが、消費喚起のやり方としては少し違うのでは」

そもそも金融緩和は消費喚起策ではない。
各所での発言を聞くにつけ、石破氏は非常に中途半端なマクロ経済理解をしている。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR