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「コンサルタントに潰される会社」と「コンサルタントを活かす会社」の違い | 参謀の思考法 | ダイヤモンド・オンライン

単なる「優秀な部下」にとどまるか、「参謀」として認められるかーー。これは、ビジネスパーソンのキャリアを大きく分けるポイントです。では、トップが「参謀」として評価する基準は何なのか?それを、世界No.1...

ツイッターのコメント(13)

コンサルやってる人、
社長の右腕ポジションの人、
逆に社長やってて右腕こき使う人、
読んでみたら面白いかも🤔
これ、おれ的には昔の話してる気がする(´・ω・`)
コンサル本来考える手伝いをしてもらうものであって、考えることを丸投げするものではありません。
「「コンサルタントに潰される会社」と「コンサルタントを活かす会社」の違い」
ダイヤモンド
コンサルが悪いわけではない…が、コンサルは手段でしかない。非常に客観的に、世の中の状況・競合の状況・顧客の状況・自社のポジションを示してくれる。これは、ものすごい情報であり、材料と捉えられるか、その情報...
社員1人1人が頭使って、意見言える会社が楽しいし、成長するよね。
だから、社員とのコミュニケーションが重要。
社長は、ただ話を聞け。
コンサルは本当に社内の人間のスキルアップ、ナレッジの蓄積のための養分として使うべき

丸投げとか放置とかせざる負えない、コントロールマネジメントできないのに、雇うのは本当にリスクだと思う

コンサルは雇う側がしっかりしないとお互いに成果に迎えない
コンサルを使えない経営者もしくは経営陣の典型は、自社の主たる業務を知らない、また現場を知らないことが多いと感じています。

よって、専門家のコンサルの意見と自社の現状とのギャップが理解できない。
だから言い...
経営者や役員は孤独だからお友達が欲しくなっちゃうのよね。それでさらに現場から離れた空論が展開されてしまう。
大きな型にはめて金太郎飴の仕事が多くなる一方で、顧客の細かなニーズは無視されがちですよね。
あとで読む。
前者はなぜなのか気になる。責任やビジョンを含めて、ただの丸投げだからかな?
コンサルの良いところ
・社内では出ない客観的なアドバイス

悪いところ
・社内の現実を深く理解出来ない
・頼りすぎると社員が育たない
・トップダウンになりがち
・最終責任は取らない

良い所、悪い所を理解して、調整できる窓口の担当者が大事ということです。
誰向けの記事か分からないけど、これはさすがにクライアントを舐めすぎだと思う。

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根拠となるデータも完璧に揃っている。論理的にも完璧に整合性が取れている。そして、明快な「未来展望」が描かれている。そんな提案書に、すっかり魅入られてしまうわけです。
コンサル任せにして成功した話を聞いたことがありません。

結局、社内の人間が如何に上手いかどうかで成否は決まり、コンサルは『相談相手』くらいの位置ですよ。

私がJ-SOXプロジェクトのPMOをしていた際にもコンサ...
以上
 

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