「本が読めない人」を育てる日本、2022年度から始まる衝撃の国語教育 | 教育現場は困ってる | ダイヤモンド・オンライン

今、教育の現場では、あらゆる学習において、社会に出てからの実用性を重視する実学志向が強まっている。だが、基礎知識や教養、物事を深く考える習慣を身につけさせないのであれば、先の読めない変化の激しい時代を...

ツイッターのコメント(911)

これは…大問題なんじゃない?!
…曲がりなりにも、といいますか
声優なる仕事を選択し
さらにReading「文学-BUNGAKU-」に参加させていただいとる身としては
文学との触れ合いがいかに面白くて刺激になるものかと言うことと、それが身近になることの難しさやそれを身近にさせる“環境”の重要性が分かるので…
1年前の記事。そして1年後のいま。正直、現状(と、そこから予想されるこれから)は、この記事の「予言」とは結構違うのではないかと思った。
後で読むためのメモ的リツイート。
興味のある方はどうぞ。
やばい!AIに負けない人が求められる中、AIに仕事を取られるタイプが増える。文学は文化であり語彙も豊富。文化や倫理を軽視する自民党では危険❗️
衝撃。
食えなくなる日本の小説家が慌てて
庶民を脅しているように思える
書道が食べられなくなったように
これは本当に嫌だな。「想像力」や「空想」が失われて人間が小さくなるようで。ものを考える力、他者を考える力が減りそうで。
こういう事も、政権交代して変えて欲しい。ただでさえ、読解力ない人が増えてるのに。
TLで、国語の学習指導要領が2022年度から変わると流れてきた。
なんでも、文学と実学で分けるとか。
話では、大学入試では、公文書を読む能力を問われて、文学を読む、読解力は切り捨てるそうな。
この記事だけやったら、文部科学省狙いがわからん。
 
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