TOP > 政治・経済 > 今さら聞けない、部下への「ホウレンソウ」の求め方 | 最高のリーダーは、この「仮説」でチームを動かす | ダイヤモンド・オンライン

今さら聞けない、部下への「ホウレンソウ」の求め方 | 最高のリーダーは、この「仮説」でチームを動かす | ダイヤモンド・オンライン

リーダーにとって、部下からのホウレンソウ(報告・連絡・相談)は非常に重要です。しかし多くの上司は忙しさのあまり、部下にしっかり徹底させることができていません。花王での26年間の経験をもとに、現在はコン...

ツイッターのコメント(12)

基本だから、ってこちらのミスを指摘するタイプに限って出来てない気がする。
というか、忙しいとひょんなことで忘れてしまうんだろうなぁ。
私も大学講師をしていたとき、授業終わりのミニレポートは「なぜならば」と理由付きで書くよう言いました。全員じゃないけど、かなりの学生にこれで伝わった感覚がありました。シンプルだけどわかりやすい方法だと思いま...
レンホウソウねー。
「ホウレンソウ」は本来、経営陣に対する戒めなのに、部下に求めとる筆者は勘違いしてる
・・・・
「ホウレンソウ」を求めるばかりでなく、「ホウレンソウ」しやすい上司になる事の方が大切だと思う今日この頃です。 / (Diamond Online)
反対に上司への報連相のタイミングとしても参考になります
そうね。。。 / (Diamond Online)
新入社員研修では、必ず「報連相は重要」と伝えています。が、リモートワークになってくると目の前には上司も同僚もいません。相手が今、どんな状況で仕事をしているのかは、さっぱりわからないのです。これからは「情報の共有」が重要になっていくのだと思います。
マネジメントする側が『報告連絡相談』を待つという『受け身』であることが本当に正しいのか?と。

日本でマネージャーが育たない原因は、このホウレンソウという『部下から率先して上司に話すべき』という根底にある...
部下主導の響きのある「報連相」自体に問題があると思う。
時々状況を伺って、伝えて欲しいことを教えなければ、「上司さん忙しそうだから、また今度でいいか」と先延ばしにしてしまいます。特に新人の頃は上から聞きに...
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR