飲食店や鉄道のニューノーマル対応が、たぶんうまくいかない理由 | 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 | ダイヤモンド・オンライン

コロナ自粛が全国で本格的に解禁され、多くの人が繁華街や観光地に押しかけている。飲食店や鉄道などの事業者にとって、ニューノーマルへの対応は急務だ。しかし実際のところ、彼らの対応がうまくいくかどうかは怪し...

ツイッターのコメント(12)

ライブとかで「値段上げりゃいいじゃん」って言う人がたまにいるけど、じゃあ払ってみなよって話で。続くわけがない。
新しい現実、新しい常識というけれども、アフターコロナのニューノーマルというものはなかなかにして現実経済で受け入れるのは難しいものがあります。先日までランチ一食800円だったものを、ニューノーマルだからこれからは1300円というわけにはいかないでしょう。
←正論だと思うが今の入場基準で採算が合う訳がない事に言及するマスコミはいない。外食やエンタメ料金は空間占有料だから値上げするのが当然だが、国民にその覚悟はあるか。
コロナ感染対策でソーシャルディスタンスをずっとやっていくべきと思う人は、物価が倍になっても文句を言う資格はないと思う。
そうなんですよね。ホテルもレストランも電車も満室、満席になってようやく高くない給料が払えてた。業界に残るならこの構造変えられるチャンスにしたい。asatteさんのダイナミックプライシングランチ...
良記事
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飲食店や鉄道のニューノーマル対応が、たぶんうまくいかない理由(ダイヤモンド・オンライン)
本文より「重要なポイントは、コロナ以前の密な状況こそが、「経済的な最適解」だったということ」
テナントの家賃負担力が軒並み下がれば、いずれ賃料も下げざるを得なくなりますね。
「飲食店や鉄道のニューノーマル対応が、たぶんうまくいかない理由」
ダイヤモンド
「ロナ禍の中、医療現場が崩壊寸前の危機にあると言われていましたが、実はもう1つ、報道はされないけれどもほぼ崩壊しかけていたのが、物流業界の現場です」
当たり前のこと。

飲食店や鉄道のニューノーマル対応が、たぶんうまくいかない理由(ダイヤモンド・オンライン)
「40分の打ち合わせ」
これってトレーニングにも
当てはまりますよね。

長くやればいいというものではないということ。

時間ではなく何事も
質を高めていきたいものですね。
コロナ以前の密な状況こそが、「経済的な最適解」だった。ニューノーマルと経済性のバランスの問題は、もっと厳しい議論。鈴木貴博さんのコラム。  社会全体が急に新しい習慣にシフトすることで、もたなくなるインフラがある。わかりやすい例が、物流。
しばの最新ニュース‼️

- 今週もナナメに考えた 鈴木貴博
以上
 
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