TOP > 政治・経済 > 『テラハ』出演者自殺事件で、日本が中国の監視社会に学ぶべきこと | 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 | ダイヤモンド・オンライン

『テラハ』出演者自殺事件で、日本が中国の監視社会に学ぶべきこと | 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 | ダイヤモンド・オンライン

人気テレビ番組『テラスハウス』に出演していた女子プロレスラーの木村花さんが急死した。SNSでの誹謗中傷により、自ら命を絶ったものと見られる。ネットリンチの加害者にとって有利な現状を変えることはできない...

ツイッターのコメント(44)

信用スコアが下がったり、社会的なマイナスを起こすと少し生活が不便になる。お金がキャッシュレスになったら、人によって消費税率が変化したりするようになったりするんだろうか。
健康保険の負担率とか。
ジョージオーウェルのモデルはソ連だったのでしょうが、中共がそれをさらに進化させているようです。
#藤田ニコル
#マスコミ
#バイキング

貴方の主張は正しいし、間違っていません‼️
でも、違う面から見るとこういう不安もあるんだ❓くらいの事は、考えてから発言て下さい

もう子供じゃないんだから‼️
へぇ、合理的っちゃあ合理的だけど、
取り入れられたらイヤだわ。
テラハがフックですが、趣旨は刑事的な懲罰でなく、IT技術を使った『ささやかな懲罰制度』により、普段の生活を少し『不便』にし、功利主義的な考え方で社会モラル向上を目指しては?という問題提起です
こういう発想もあるのかぁ。面白いけど、国家の介入は最低限に抑えたいですね。
読みながら泣きたくなる
人が、ITに"しつけ"られ、飼い慣らされる時代。多様性が失われていく

結局、おろかな行動は、自分の首を絞める事に、気づけ

言いたい事は
隠れて吐き出すので無く
表で主張すれば良い

ストレスの元は大抵、ベースラインが低い国政にあるんだから
デジタルチャイナ押しの記事。CCPが今後の世界戦略をどう考えているか、その一部をイメージ出来る。
スマホを使ったシビュラシステムのようだ
例えば、有名人を誹謗中傷している人を突き止められるということは、アベノマスクを批判している人を官邸が簡単に突き止められることを意味します。そういう制度を、高市早苗総務大臣や自民党プロジェクトチームの三原じゅん子座長が検討し始めることに、不安を感じます。
現在もサトラレのおれはやられてるが止めた方がいいよ笑
学べだと?!
片腹痛いわ
中国監視社会推進チームが活躍中。
ダイヤモンド・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
「デジタルチャイナの監視システムで未完成なのが、3番目の道徳的行動を信用スコア化する部分・・なかなかこれがうまくいかない。政府の考える道徳と市民の常識が、うまく合致していない」
中国ネット監視社会の紹介という記事としては大変面白いが、筆者は中国人のメンタリティについては詳しくないようだ。だから日本に同じシステムを導入しても無理な理由が筆者は説明できない。>
これから、日本の方向性はどうなるんだろう
日本では、濃厚接触者をアナログな方法で炙り出そうと頑張りました。それでも「感染経路が不倫相手だった」といった事情で、感染者の協力が得られずに、クラスター発見ができない事案も出現しました。
少し引っ掛かる気はするけど、「緩やかな罰則」は一考の価値があるアイデアかもしれない。
中国みたいになりたいのかなりたくないのかよくわからん記事
これ、良い意味で個人主義の中国人だから上手くいってるような気もするのですよね。日本だと、腹いせの虚偽申告による足の引っ張り合いで、収拾がつかなくなる気がする。
もしかして誉め殺ししてる?
SNSリテラシーの話かと思ったら中国のデジタル監視事情の話に飛躍してびっくりしたけど、GPSで保菌リスクを目に見える形に表して、むやみな外出を抑止する仕組みは良いなと思った。
自由と監視主義の合間をぬって!
これ、読んでみましたがどっからどう繋がって問題が解決の方向に向かうのかわからなかった。
政府がルールを決めるより業界団体がルールを決めて運用してみる事がまず第一だとは思う。
これは興味深い記事。中共党員はきっと特別ポイントを持ってるんだろうなぁと思う。
木村花さんの事件に関連して高市早苗さんと三原じゅん子さんに手を染めてもらいたくないことがあって記事を書きました。

具体的には中国の監視システムの怖い話です。日本がこうなりませんように。
「万引きをした生徒が気づくと電車に乗れなくなっている、いじめに加担した生徒は1週間電話とメール以外のアプリが使えなくなる」といった「功利主義」的解決法の提案、非常に興味深いです。
ふむ。。。
中国の感染確認についてはどこから突っ込んで良いのかわからないレベルで間違いだらけですね.. GPSやビックデータ処理でどうやって感染判定やるんだろう
中国のネット技術すごいな!もう日本はしばらく追いつけないくらい遅れているんじゃないかな。
ネットリンチは問題で何とかしたいが権力者とか出資者の思うようになるのは危険。融資やカード発行の関門は今でもあるが 権力の性善説は危険。韓国はめちゃめちゃ酷い。ここはオープンに議論したい。 撲滅
→誹謗・中傷と批判は全く別物だが、ごちゃまぜにしそうな人が政治家にもいる事が危惧を感じさせる。
いじめをした子は最寄駅から電車に乗れなくなる。

懲罰意識が強い日本人には賛同する人が多いのではないだろうか。監視・管理される事に対しても日本国民は親和性が高いし。
ネットでの誹謗中傷も、コロナ拡散防止も、中国のようなデジタル監視社会があれば一気に解決できるやん?という話。気持ち的には絶対イヤだけど、目的が達成されるための一つの手段ではあるわけだから興味深い。ただこのデジタル監視社会下で何らかハメめれたら人生おわる。
ユニークな意見、考え
日本には合わなそう
やわらかい監視社会ぐらいの提唱かな。悪意を持った迷惑な人より、悪意を持たない迷惑な人の方が圧倒的に多いと思うので有効だと思うけど、導入にはやっぱり強権が必要かもと思ってしまうなぁ。
ゴミを何とかする方が先でしょ。言っている事が自己矛盾を起こしていると認識していないなこりゃ。
嘘をつくことが常態化している為政者がうそをつかない方がメリットになる功利主義的な解決策を提示して欲しい!
日本が中国に習って監視社会になったら、日本は終わりだと思う。スコアも結局主観が入るので、良い方向ではないと思う。---
聞こえのいいことばかり連発すると監視社会が非常にいいものにでも見えてくる。でもやっぱり心理的には怖いものよ。
しばの最新ニュース‼️

- 今週もナナメに考えた 鈴木貴博
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR